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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
桂 梅團治・芸歴45周年記念DVD・全6巻発売中
★DAIHATSU心斎橋角座で半年間連続で開催された四代目桂梅團治の芸歴45周年記念独演会をDVD収録して発売開始。

◎其の壱(2025.3.23.収録)
「八五郎坊主」「花筏」「寝床」

◎其の弐(2025.4.27.収録)
「おごろもち盗人」「ねずみ」「野崎詣り」

◎其の参(2025.5.11.収録)
「禁酒関所」「宇治の柴舟」「鋳掛け屋」

◎其の四(2025.6.15収録)
「代書屋」「佐々木裁き」「竹の水仙」

◎其の五(2025.7.13.収録)
「祝い熨斗」「平林」「皿屋敷」

◎其の六(2025.8.11.収録)
「井戸の茶碗」「鬼の面」「天災」

★各巻3,300円(税込)
★其の壱〜六(全巻まとめ買い)18,000円(税込)※手拭い付き

お問い合わせ&ご購入は梅團治事務所まで
TEL:06-6606-5632umedanji@nifty.com

梅団治DVD
 

 
5月21日(木)19時開演
「第21回 松楠居寄席」

梅團治・蔵之助(東京)・小梅

福岡市中央区大名2-1-16、松楠居

電話予約2500円/当日3000円※35名様満席
終演後、1F蕎麦「やぶ金」で懇親会あり
(参加費別途:3500円/最大20名様まで)

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632

umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎博多の街のど真ん中、大名の地にある松楠居。冷泉町で4年間開催をしていた落語会場だったお店が大名へ宿替え。そこで、松楠居のオーナーと知り合って、松楠居で開催するようになったのが2010年(平成22年)から。東京の橘家蔵之助師と梅團治の二人会でスタート。二人の高齢化により、2014年からは小梅も同行するようになって、会名も「松楠居寄席」に変更。年2回、5月と10月に開催をしています。贅沢な落ち着いた空間で、落語を間近に楽しめる他にはない落語会です。座席数が少ないのでお早めにご予約下さい。終演後は、出演者と一緒に「やぶ金」での会食も楽しめます(別途料金必要)。
 
 

 
4月25日()14時開場/14時半開演
「第27回 いけだ春団治まつり〜桂春若芸歴55周年記念」


小梅
・春之輔・福楽・福團治
〜中入〜
小春團治・春若

池田市民文化会館小ホール

前売り3000円/当日3500円 ※全席指定

(ローソンチケット:Lコード57132)
25.26日二日間通し券5500円 池田市民文化会館のみ販売

問い合わせ:072-761-8811池田市民文化会館

26日()14時半開場/15時開演
「第27回 いけだ春団治まつり〜三代目露の五郎襲名披露」


五九洛・春雨・梅團治・春團治
〜中入〜
『口上』五郎、春團治、都、梅團治、司会/春雨・
都・大治郎(太神楽)・五郎

池田市民文化会館小ホール

前売り3500円/当日4000円 ※全席指定
(ローソンチケット:Lコード57134)
25.26日二日間通し券5500円 池田市民文化会館のみ販売

問い合わせ:072-761-8811池田市民文化会館
 
◎年一回、四月下旬に二日間、大阪府池田市で開催されているのが「いけだ春団治まつり」。師匠三代目春團治が池田市にある受楽寺に春団治碑を建立したのが、まつり始まりのキッカケになります。春団治碑の法要の後、池田市民文化会館では落語会、そして隣接している公園ではステージやテントを作って、地元の人達が参加してイベントが開催されています。
出演は春團治一門、露の一門が中心。師匠三代目春團治と二代目露の五郎兵衛師(いずれも故人)は兄弟弟子になります。今年は三代目春團治直系の弟子、春若師の芸歴55周年を祝う会と、三代目露の五郎襲名披露の会を行いますので、皆さんのご来場をお待ちしています。
 
春団治まつり
 

 
4月19日()13時半開場/14時開演
「桂 梅團治 三ヶ月連続公演〜芸歴四十六周年記念DVD作成独演会〜〜其の七」

梅團治「ひとり酒盛」「つぼ算」「時うどん」
ゲスト:シンデレラエキスプレス(漫才)・喬龍

心斎橋角座 
前売り&電話予約2500円/当日3000円
問い合わせ&予約:06-6606-5632/umedanji@nifty.com梅團治事務所

5月6日(水祝)13時半開場/14時開演
「桂 梅團治 三ヶ月連続公演〜芸歴四十六周年記念DVD作成独演会〜〜其の八」


梅團治「鴻池の犬」「青菜」「ちはやふる」
ゲスト:美ユル(漫談)・呂翔

心斎橋角座 
前売り&電話予約2500円/当日3000円
問い合わせ&予約:06-6606-5632/umedanji@nifty.com梅團治事務所

6月14日()13時半開場/14時開演
「桂 梅團治 三ヶ月連続公演〜芸歴四十六周年記念DVD作成独演会〜〜其の九」


梅團治「荒大名の茶の湯」「長屋浪士(小佐田定雄/作)」「きっぷ」
ゲスト:酒井とおる(漫談)・小梅

心斎橋角座 
前売り&電話予約2500円/当日3000円
問い合わせ&予約:06-6606-5632/umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎昨年は芸歴四十五年を迎えて、終活落語会を開催しました。半年間月一連続の独演会です。3月から8月まで毎回三席ずつ、計十八席をDVDにライブ収録して、昨年末から好評発売中です。
今年もこの公演を半分の三ヶ月にして開催します。お客さんの笑い声を収録させてもらうと云うことで、入場料は3000円のところ、笑い声収録料として500円引きの前売り・予約料金で2500円という格安料金です。尚、会場は心斎橋角座という100席だけのコンパクトな空間ですので、間近で楽しんでもらえます。大いに笑ってDVD作成にご協力ください。皆さんのご予約・ご来場をお待ちしています。
※3公演のチケットを購入または予約された方は受付で100円玉入り記念大入袋をプレゼント。この大入袋を提示すると開場時間の10分前から入場が可能なので、お好きな席を確保できます。
 
 

 
4月18日()14時開演
「第31回 じゅれっぷ寄席〜小3トリオの会」

『オープニングトーク』小鯛・小留・小梅・「不動坊」小鯛

予約1500円/当日1800円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎京阪枚方公園駅の目の前にあるショットバーJULEPが、その会場。駅前の大変便利な場所にあります。小鯛・小梅・小留という芸名に『小』の字が入った一門がバラバラの三人会で、年に3回(三〜四か月に一回)開催をしていて、前回で10年を超えました。「小3トリオの会」と会の名付け親は、以前ここで落語会を開催していた梅團治です。自身が山口百恵さんと桜田淳子さんの大ファンで、学生時代にはコンサートも聴きに行ったほど。彼女達のように落語界のスーパースターになって欲しいと願って命名したらしい?今回のオープニングトークとトリは小鯛師が務めます。乞うご期待。
 
 

 
4月15日(水)18時半開演
「第31回 フレンチDEらくご」


『オープニングトーク』愛染&小梅・愛染・小梅

地下鉄扇町C番出口すぐ
コゾノ・フレンチ・スタンド2F

予約1800円/当日2000円※ワンドリンク付
◎終演後、出演者と懇親会あり※追加注文(別料金)は大歓迎

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎「コゾノ・フレンチ・スタンド」というお洒落なお店の2階が会場。JR天満駅、地下鉄扇町から近い大変便利な場所にあります。入門20年未満の若手が出演者する落語会で、愛染・弥太郎・小梅・秀都・白鹿・呂翔・福留・喬明という8人のメンバーの内、毎回2名が出演します。15名様で満席という小さな会場なので、目の前で落語が楽しめるので迫力があって最高。
そして、二人のオープニングトークでは、どんな話が飛び出すのやら?二人がそれぞれ自信の落語?を一席ずつ披露した後、お客さんとの懇親会もあるので、それを機に若手の噺家さんと親しくなって、末永くご贔屓ください。こんな機会をお見逃しなく。
【今後の予定】2/4(水)秀都・呂翔、3/11(水)弥太郎・福留、4/15(水)愛染・小梅、5/27(水)白鹿・呂翔
 
桂小梅
 

 
4月5日()14時開演
「第217回 須磨寺落語会」


小留・梅團治・米之助
〜中入〜
鶴二・柳家三三(東京)

山陽電鉄須磨寺北7分、須磨寺青葉殿

名簿登録1800円/初回2000円

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所(10時〜18時)
 
◎神戸新聞文化賞を受賞した梅團治が開催している落語会の中で最も老舗の落語会。
三代目春團治・五代目文枝・五郎兵衛・仁鶴・ざこば・六代文枝・文珍・鶴瓶(敬称略)等、偉大な噺家も多数ゲスト出演してくれた落語会です。1983年にスタートして、すでに四十周年、200回を超えました。東京ディズニーランドと同じ歳になります。
福岡大学落語研究会先輩の小池弘三管主のご援助で、当初は春秋(現梅團治)と同期の竹林の二人会としてスタート。1991年からは竹林が鶴二にバトンを渡して継続しています。毎回大勢のお客さんにご来場をいただいている活気のある落語会で、今回は東京からゲストをお招きしての東西交流の会です。東西交流の会は年一回の開催で、通常よりも300円高い特別料金でなっていますのでご了承ください。
尚、通常公演の入場料は、初回2000円ですが、会員登録をすると2年間ご案内ハガキが届きます。そのハガキを当日持参すると、宛名記載のご本人のみ2回目から1500円でお楽しみいただけます。尚、ハガキは最終のご来場時から、自動的に2年間延長されます。皆様のご来場をお待ちしています。
 
 

 
4月4日()18時半開演
「第27回 名人は誰だ?」

喬路・「てんしき」弥太郎・「延陽伯」鶴二・「つぼ算」梅團治
〜中入〜
「天王寺詣り」春若・「こぶ弁慶」阿か枝

前売り3000円/・当日3500円※チケットぴあ(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632
梅團治事務所
 
◎年に3回(4・8・12月)開催をしている一門もキャリアもバラバラの春若、梅團治、鶴二、阿か枝という四人の落語会。当初は「名人とは何か?」というタイトルで5人でスタート。メンバーの一人だった米輔師が療養中なので、現在は米朝一門の若手噺家さんから誰か一人交代で出演をしてもらっています。今回は、弥太郎師が出演。開口一番を務める若手(今回は喬路)から始まって、トリまで六席たっぷり聴いてもらいます。落ち着いて楽しめるオーソドックスなザ・落語会です。乞うご期待。
 
 

公演は終了しています
2025年5月10日、11日の二日間、扇町ミュージアムキューブで開催された「おっ母ちゃん」、すでに公演は終了しています。
出演者の写真が掲載されているように梅團治も出演していたのですが、梅團治が撮影した鉄道写真がチラシには使用されていました。
「おっ母ちゃん」
5月10日(
)14時 ※公開ゲネプロ(料金一律5000円)

5月10日()18時 
※本公演(特典付応援席10000円/S席8000円/A席7000円)

5月11日(日)11時半※本公演

5月11日(日)15時半※本公演

地下鉄堺筋線扇町5番出口から徒歩3分、扇町ミュージアムキューブ

問い合わせ:info.okkachan2025@gmail.com
「おっ母ちゃん」事務局(メールのみの対応)
 
◎これは落語会ではありません。
5/10(土)14時/18時(2回公演)に扇町ミュージアムキューブで開催される「おっ母ちゃん」というお芝居に梅團治が出演。といっても、お芝居が始まる前に『母』についてお喋りするという本職での出番です。因みに翌日11日(日)11時半/15時半(2回)は呂好師が出演。両日ともにチケットはすでに完売。5/10(土)14:00からの公開ゲネプロのチケットはまだ少しだけ残っているとのこと。東京でも話題になった公演なので、是非皆さん足を運んでください。
 
 

 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!