注目の寄席・・・注目の寄席・・・
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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
令和 2年1月19日()14時
「第11回 須磨区民寄席」


「牛ほめ」呂好・「ねずみ穴」まん我
〜中入〜
「池田の猪買い」鯛蔵・「ねずみ」梅團治

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円/当日1800円/友の会1200円

問い合わせ:078-735-7641須磨区民センター
 
◎「須磨区民寄席」は、梅團治が須磨区民ホールから依頼を受けて世話人を務めています。毎回、最初から最後まで目が離せない面白い番組創りに頭を悩ませている落語会で、今回は東京オリンピックが開催される2020年の干支『子』と2019年の干支『亥』、2021年の干支『丑』を題材にした噺を集めてみました。新しい年を迎えるに相応しい落語会ですので、お見逃しなく!この落語会の存続は、お客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そして、ご来場を心よりお待ちしております。
 
 

 
12月22日()14時
(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第183回 須磨寺落語会〜笑って新年を迎えよう!」


大智 ・梅團治・純瓶〜中入〜吉の丞・鶴二

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎チラシのデザインが今回から変わりました。
年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催している神戸新聞文化賞まで頂いた老舗の落語会。
梅團治が開催している定例会の中で最も古く、平成30年6月に35周年を迎えました。東京ディズニーランドと同級生です。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれています。
毎回、色んな一門からゲストを迎えて開催をしているバラエティーに富んだ活気ある番組で、お客さんには楽しんでもらっています。今回はレギュラーの鶴二がトリを務めます。ゲストには夏場が多忙という笑福亭純瓶師。そして、二枚目演歌歌手の雰囲気?がある吉の丞師。開口一番は、上方落語協会会長仁智師の弟子でビッグな前座さん大智君が務めます。乞うご期待!
 
 

 
12月8日()18時
「『鉄』の世界」


米輝・「荒大名の茶の湯」梅團治・「袈裟茶屋」しん吉
〜中入〜
「鉄道落語」梅團治・「鉄道落語」しん吉

※終演後、スライドショー&卓上カレンダーの当たる抽選会あり
(アシスタント/小梅)

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円※全席指定

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎師走の風物詩で落語ファン・鉄道ファン待望の「『鉄』の世界」が今年も開催されます。
落語と鉄道がコラボした楽しいイベントで、落語ファンだけではなく、鉄道ファンにも、年に一度のこの落語会だけは見逃せないという人達が多数。各方面から注目されている「
『鉄』の世界」・・・今年は、どんな鉄道落語が出来上がるのやら?そして、しん吉・小梅も加わった鉄道ニュースのスライドショーと、梅團治が撮影した鉄道写真の卓上カレンダーが当たる抽選会もあるという盛りだくさんのプログラム。
「『鉄』の世界」に行かないと、新年を迎えられなくなった方?ご来場をお待ちしております。良い席でご覧になりたい方は、チケットをお早目にお買いお求め、またはお申込みください!絶賛、発売中です。
 
 

 
12月7日()18時開演
「新生第9回 名人は誰だ?〜令和元年、笑い納めはここで」


白鹿・「天災」阿か枝・「一文笛」春若・「饅頭怖い」鶴二
〜中入〜
「荒大名の茶の湯」梅團治・「初天神」米輔

天満天神繁昌亭(TEL06-6352-4874

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴も様々な5人組ユニットの落語会。天満天神繁昌亭で、4月・8月・12月の年3回開催しています。とにかく、オーソド
ックスな「ザ・ラクゴ」という、落語会の中の落語会です。「名人とは何か?」から「名人は誰だ?」という新しいタイトルに生まれ変わって、今回で9回目。梅團治は講釈ネタ
の「荒大名の茶の湯」を、そして、米朝一門の米輔師が「初天神」でトリを務めます。乞うご期待!
 
 

 
11月29日(金)18時半
「ダブル師弟共演会〜団四郎・団姫×梅團治・小梅」


団四郎・梅團治・団姫・小梅※師匠対談&弟子対談あり

神戸新開地、喜楽館(TEL078-335-7088)

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-410)

問い合わせ:06-6606-5632(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎「上方落語福岡県人隊」というユニットで長年一緒にやっている露の団四郎師と弟子の団姫さんと神戸新開地喜楽館で初めて開催する師弟共演の落語会。四人が一席ずつ落語を披露するのはもちろんですが、師匠同士の対談や、弟子同士の対談もあるという面白い企画。一体どんな話が飛び出すことやら?乞うご期待!
 
 

 
11月26日(火)13時/18時※2回公演
「第7回 いかすり寄席」


〈昼の部〉
秀都・「二八浄瑠璃」文我・「良心」三象・「一文笛」米平
〜中入〜
「狸の化寺」宗助・「鋳掛け屋」梅團治・「宿題」三歩・「お楽しみ」文治

〈夜の部〉
秀都・「馬の田楽」宗助・「神様のご臨終」三歩・「ねずみ」梅團治
〜中入〜
「さんま芝居」文我・「明石飛脚」米平・「農業祭」三象・「お楽しみ」文治

地下鉄本町15番出口から3分、坐摩神社会館5F

(各部とも)電話予約2000円/当日2500円

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎由緒ある坐摩神社で開催をしている唯一の落語会。
昼夜2回公演で、昼は夏のネタを集めて、そして夜は怖いネタを集めて聴いてもらいます。
ところで坐摩神社と書いて「いかすり神社」と読みます。皆さんご存知でしたか?通称「ザマさん」と呼ばれているので知らなかったという人も多いかも?恥ずかしながら、この私も落語会を始めるまでは知りませんでした。あぁ、情けない。梅團治は昼夜に出演、東京からのゲスト文治師も昼夜トリで出演します。どうぞ皆さん、ご来場ください。
 
 

 
11月24日()14時
「第5回 なでしこ寄席」


治門・石松・梅團治〜中入〜花丸・文都

神戸市西区民センター2Fなでしこホール

前売り1800円/当日2000円

前売受講生・友の会会員1500円(当日2000円)

(Pコード496-272)※前売り券完売の場合は当日券なし
問い合わせ:078-991-8321西区民センター
06-6606-5632梅團治事務所
 
◎「新なでしこ寄席」として再スタートして、早や5回目になりました。今回から「新」の字が取れて「なでしこ寄席」となって新しいスタートを切ります。
大阪や神戸の中心街から少々時間が掛かるのですが、地下鉄西神中央駅から歩いてすぐの場所に会場があるので、電車でのご来場がお勧め。また、西区民センター「友の会」の方は1500円で入場可能ですが、チケットは会場での販売のみとなっています。一般の方は「チケットぴあ」や、お近くのセブンイレブンでもお買い求め頂けるので便利。但し、前売り券が完売の場合、当日券はございませんので、予めご了承ください。ユニークな番組で満足度充分な「なでしこ寄席」です。是非、ご来場ください。お待ちしております。
 
 

 
11月9日()14時
「第13回 じゅれっぷ寄席〜小3トリオの会」

小鯛・小梅・小留「オープニングトーク&天狗裁き」

京阪枚方公園駅1分、ショットバーJULEP

電話・メール予約&チラシ付き割引券持参1400円/当日1500円

問い合わせ:06−6606−5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎芸名に『小』の字が入った小鯛・小梅・小留という若手3人の落語会で、名付けて「小3トリオの会」・・・山口百恵・桜田淳子・森昌子という憧れのスターにあやかって、3人が落語界のスーパースターになれるようにと、大学時代に3人の内の2人のコンサートを観に行っていた梅團治が落語会のタイトルを付けたらしい?3人が全力でPRと高座に挑んでいるので、3人が成長していく姿を客席で見守ってください。「よし、ガンバレ、応援してやるぞ!」というお客さんのご来場をお待ちしています。最近は徐々にお客さんが増えてきました。
 
 

 
10月27日()13時半
「中崎寄席〜名人は誰だ?上方落語競演会」

春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝・智丸

JR明石18分、山陽人丸前5分、明石市相生町1-9-16、中崎公民館

前売り2000円/当日2500円※Lコード:57316

問い合わせ:078-912-1234
明石市民会館(9:00〜20:00平日月曜日休館)
 
◎「名人は誰だ?」は、春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴もバラバラの5人組ユニットの落語会で、天満天神繁昌亭で年3回(4・8・12月)開催をしています。その「名人は誰だ?」が出張版として、明石の中崎公民館へ飛び出して開催するのは、昨年に続いて2回目の事。
昨年はチケット完売で満員御礼の大盛況でしたけど、今年は?・・・とにかく、オーソドックスな「ザ・ラクゴ」という、落語会の中の落語会です。 明石の皆さん「名人は誰だ?」にご来場頂いて、あなたにとっての名人をお探しください。乞うご期待!
 
 

 
10月23日(水)18時半開演
★令和元年度(第74回)文化庁芸術祭参加公演
「桂梅團治 噺家になって四十年目の独演会〜噺の継承」


「祝い熨斗」「鋳掛け屋」「皿屋敷」「代書屋」梅團治小梅

天満天神繁昌亭(TEL06-6352-4874

前売り2500円/当日3000円
(Pコード:597-700)※全席指定

問い合わせ:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎梅団治は1980年に三代目春団治に入門したので、今年で噺家になって40年目を迎えました。
精力的に各地で落語会を続けて来ましたが、節目の年を迎えて、久し振りに独演会をホームグランドの天満天神繁昌亭で開催します。
息子で弟子の小梅が開口一番で出た後、三代目春団治の十八番の中から「代書屋」「皿屋敷」「鋳掛け屋」「祝い熨斗」という四席を披露。尊敬する師の噺を長い年月を掛けて少し ずつ自分に合うようにアレンジしてきた成果をお客さんに観て、聴いてもらいたいという事で、タイトルは「噺の継承」としました。
令和元年度(第74回)文化庁芸術祭参加公演でもありますので、一人でも多くのお客さんのご来場をお待ちしております。必見の独演会。只今、チケット発売中ですので、早めにご予約下さい。
 
 

 
▽10月20日()13時半
「第52回 ほろ酔い寄席〜祝芸歴60周年&同期競演」

寅之輔(2009年入門)・愛染(2009年入門)・都
〜中入〜
春雨・福團治(芸歴60周年)

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治の住まいがある住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。三代目が亡くなった後も「三代目桂春団治を囲む会」の名称を「三代目春団治倶楽部」と改めて活動を継続してくれています。梅團治が番組企画をはじめ、世話人として落語会開催を手伝っています。
一昨年から一門以外のゲストをお一人招いて開催するようになりましたので、より多くの噺家さんの高座を楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門へのご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 

 
10月14日(月・祝)17時半
「松楠居寄席〜落語と蕎麦の会」


梅團治・蔵之助・小梅

福岡市中央区大名2‐1‐16、松楠居

ご予約2500円/当日3000円※35名様限定
※終了後、手打ち蕎麦「やぶ金」1Fにて、

噺家さんを囲んで懇親会あり(20名様限定/別途3000円)

問い合わせ&予約:06-6606-5632(TEL&FAX)
umedanji@nifty.com
092-738-7155松楠居
 
◎博多の街のど真ん中、大名にある上品な和家屋の松楠居。そこで年2回、東京の蔵之助師と東西二人会を開催させてもらっています。こじんまりした会場なので、マイクを使わ
ず肉声で、落ち着いた雰囲気の中、間近で落語を感じてもらえます。ホール落語とは違う魅力を感じるはずです。乞うご期待!今回は祝日の開催ですので、平日開催の時よりも開
演時間が早くなっていますので、ご注意ください。
また、落語会も終演後の会食も人数に限り(少人数)がありますので、お早目にご予約下さい。
 
 

 
10月13日()14時
「上方落語・講談で語る須磨の歴史」

「兵庫船」梅團治・「敦盛と熊谷」南海・「明石名所」阿か枝
(進行と解説:大本山須磨寺 小池弘三貫主)

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円/当日1800円/友の会1200円(前売り・当日とも)

問い合わせ:078-735-7641
須磨区民センター
 
◎須磨区民ホールが会場ですけど、「須磨区民寄席」とは違った催しです。「須磨寺落語会」でもお世話になっている須磨寺小池貫主が進行と解説をして、落語や講談を聴いて須磨の歴史を学ぼうという催しです。笑って楽しんで歴史の勉強が出来るという面白い企画ですので、皆さんのご来場を心よりお待ちしております。
 
 

 
10月10日(木)18時半
「第36回 上方落語 福岡県人隊」


団四郎・梅團治・恭瓶・よね吉・風喬・三四郎・そうば・呂好
※博多にわか風コントあり

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎天満天神繁昌亭で年4回定期開催している落語会。
福岡県所縁の噺家8名がレギュラーメンバー。団四郎(芦屋町出身)、梅團治(福岡大卒)、恭瓶(福岡市出身/九産大卒)、よね吉(九工大卒)、風喬(うきは市出身/福岡大大濠高卒)、三四郎(第一経済大卒/現・日本経済大)、そうば(福岡市出身)、呂好(柳川高卒/サッカー部)の8名。毎回「博多にわか」のお面を付けて、時事ネタを披露。時には恭瓶の博多弁落語も・・・他の落語会には無い福岡色の濃い企画が面白いと好評。福岡県に縁も所縁もない方も、大阪の天満天神繁昌亭で福岡へ笑(小)旅行はどげんやろか?
 
 

 

公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!