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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
7月28日()18時
「第7回 梅團治憧れの東西二人会〜入船亭 扇遊の段」


「開口一番」小梅・「当日のお楽しみ」梅團治・「当日のお楽しみ」扇遊
〜中入〜
暁あんこ(足芸)・「夢の酒」扇遊・「井戸の茶碗」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り3000円/当日3500円※全席指定(Pコード:597-700)
問い合わせ:06−6606−5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎毎夏、恒例で開催をしている東京の噺家さんとの二人会。今春、噺家になって40年という節目に突入した梅團治がゲスト出演をしてもらうのは若い時に東京で朝までお酒を呑
ませてもらった大先輩の扇遊師。お会いするのもそれ以来という久々の再会になります。歯切れの良い江戸っ子口調で憧れの噺家さんの一人と共演できるのを楽しみにしています。そして、サーカス出身で唖然とするほどの舞台を見せてくれる足芸の暁あんこさん、そして弟子の小梅も元気に開口一番を務めます。
落語ファンにとっては、必見の落語会となるはず。今すぐお電話を・・・テレフォンショッピングかっちゅうねん。
 
 

 
令和元年7月15日(月祝)14時
(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第181回 須磨寺落語会〜連休最終日は笑って過ごそう」


白鹿 ・梅團治・文華〜中入〜鶴二・仁福

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催している神戸新聞文化賞まで頂いた老舗の落語会。梅團治が開催している定例会の中で最も古く東京ディズニーランドと同級生です。平成30年6月に35周年を迎えました。
福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれていて、当初は春秋・竹林の同期会としてスタート。現在は四代目梅團治(春秋改め)と笑福亭鶴二が世話人を務めています。毎回、色んな一門からゲストを迎えて開催をしているバラエティーに富んだ活気ある番組で楽しんでもらっている落語会です。今回のゲストは、人間味にあふれてフラの塊とも云える笑福亭仁福師と、巧みな話術でお客さんを魅了する桂文華師という全く違うタイプの噺家お二人。開口一番は、文鹿師の弟子で大柄でハッキリした口調の白鹿君が務めます。乞うご期待!
 
 

 
7月5日(金)18時45分
「ポレポレ浮世亭〜第4回 桂 梅團治 東京独演会」


「犬の目」小梅・「壺算」梅團治・『当日のお楽しみ』扇好
〜中入〜
『対談』梅團治&扇好・「禁酒関所」梅團治

東京、JR東中野西口=都営地下鉄大江戸線東中野A1出口から1分、ポレポレ坐

予約3000円/当日3500円(自由席)※ワンドリンク付

問い合わせ&予約:03-3227-1405
ポレポレ坐 (電話予約)
06-6606-5632(電話&Fax)
umedanji@nifty.com(メール予約可)梅團治事務所
 
◎東京では20年以上に亘って、毎年3月初旬に「桂文我・桂梅團治二人会」を国立演芸場で開催しています。そして、四年前からは東中野駅前にあるポレポレ坐のご協力を得て、夏にも定例の独演会を開催するようになりました。東京での公演が少しずつ順調に増えてきています。
今回は、爆笑ネタの「禁酒関所」と、これぞザ・大阪と云える「壺算」を上演。
また今回、友情出演を快く引き受けてくれたのは、若い頃に東西交流会で親交のあった入船亭扇好師です。二人の高座を含め楽しい対談もお楽しみください。皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 

 
7月2日(火)18時半
「第24回 めざせ!四天王の会」


小きん・「兵庫船」梅團治・「皿屋敷」鶴二
〜中入〜
「動物園」米平・「崇徳院」枝光

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日2800円(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎年2回、1月と6月に天満天神繁昌亭で開催している落語会ですが、6月は天満天神繁昌亭がリニューアル工事の為、今年は7月にずれ込みました。
松鶴・米朝・文枝・春團治の四人、いわゆる「上方落語四天王」の直弟子、枝光・梅團治・米平・鶴二の四名が、毎回出演順を変えて、四天王が高座に掛けていた前座噺から大ネ
タまで様々な噺に挑戦する落語会。それぞれの一門の特色が高座で再発見できるかも?その日から、あなたも落語ツウの仲間入り?皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 

 
6月30日()13時半
「第51回 ほろ酔い寄席〜同期競演」


棗・福丸・阿か枝〜中入〜壱之輔・春團治

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治の住まいがある住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。三代目が亡くなった後も「三代目桂春団治を囲む会」の名称を「三代目春団治倶楽部」と改めて活動を継続してくれています。梅團治が番組企画をはじめ、世話人として落語会開催を手伝っています。
一昨年から一門以外のゲストをお一人招いて開催するようになりましたので、より多くの噺家さんの高座を楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門へのご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 

 
6月29日()13時/18時※2回公演
「第6回 いかすり寄席」


(昼の部)秀都・宗助・文我
〜中入〜
三象・文我・「青菜」梅團治

(夜の部)秀都・「野ざらし」梅團治・三歩・米平
〜中入〜
文我・宗助

地下鉄本町15番出口から3分、坐摩神社会館5F

(各部とも)電話予約2000円/当日2500円

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎由緒ある坐摩神社で開催をしている唯一の落語会。
昼夜2回公演で、昼は夏のネタを集めて、そして夜は怖いネタを集めて聴いてもらいます。
ところで坐摩神社と書いて「いかすり神社」と読みます。皆さんご存知でしたか?通称「ザマさん」と呼ばれているので知らなかったという人も多いかも?恥ずかしながら、この
私も落語会を始めるまでは知りませんでした。あぁ、情けない。梅團治は昼夜に出演します。どうぞ皆さん、ご来場ください。
 
 

 
6月11日(火)18時半
「第415回 上新庄えきまえ寄席〜梅團治・南天 二席ずつたっぷり二人会」


梅團治「なづけお屋」ほか一席・南天「胴乱の幸助」ほか一席・小梅

阪急上新庄すぐ、春日神社集会所2F

前売り・電話予約1500円/当日1800円

問い合わせ&電話予約umedanji@nifty.com
06-6606-5632梅團治事務所
 
◎文我・梅團治・米平・三歩・三象・文都・宗助・まん我・雀五郎・三幸という10名のレギュラーメンバーが、月当番制で開催をしているのが「上新庄えきまえ寄席」。6月は
梅團治の月当番で、毎年「梅雨は梅團治の第2の季節」と題して、気になる噺家さんとの二人会を企画しています。今年は、最近は特にテレビやラジオでよく顔を見たり、声を聞
いたりする桂南天師との二人会。梅團治は落語作家の小佐田定雄先生に書き下ろしてもらった「なづけお屋」を披露しますので、乞うご期待!80名で満席という狭い会場ですの
で、どうぞお早目にご予約下さい。
 
 

 
6月3日(月)19時
「第1回 セブンーイレブン天神橋筋6丁目駅南店寄席〜桂 小梅の日」


小梅(ゲスト:梅團治

地下鉄天神橋筋六丁目駅12番出口すぐ、
セブン-イレブン天神橋筋6丁目駅南店2Fイートイン

電話予約・当日とも700円/ペア(二人組)1100円
※25席(椅子席)のみ

問い合わせ&電話・メール予約umedanji@nifty.com
06-6606-5632梅團治事務所
 
◎多分、日本一長いタイトルの落語会であろうと思われる「セブン-イレブン天神橋筋6丁目駅南店寄席」が、オーナーの粋な計らいで新しく始まる事になりました。若手を中心
とした数名の噺家が交代で主任を務めます。内容はその主任にお任せ・・・因みに7月までの予定は、第2回(6/17)喬介、第3回(7/8)智丸、第4回(7/22)治門
。いずれの回も19時開演で20時半までには終演します。25席しか椅子が置けない狭い会場ですので、お早目にご予約下さい。皆さんからのご連絡をお待ちしています。
 
 

 
5月26日()15時
「なかつ寄席〜東西二人会」


梅團治(二席)・蔵之助(二席)・小梅

大分県中津市、リル・ドリーム

前売り1500円/当日1800円
問い合わせ:0979-53-7303中津文化協会
 
◎毎年、5月末の土曜日の夕方に開催をしていたのですが、初めて日曜日の昼間に開催をします。
福岡大学落語研究会の先輩が地元中津で定例会を開きたいというのがきっかけで始まった落語会で、昨年が10周年でした。定員113名という落語にとっては観易い最高のホールが会場で、地元スタッフの努力でいつも会場は満席になっています。毎回、梅團治と蔵之助が二席ずつ、小梅が6回目から前座を務めているので、たっぷりと落語を満喫してもらえます。お近くの方は是非一度、足を運んでください。
 
 

 
5月31日(金)19時
「松楠居寄席〜落語と蕎麦の会」


梅團治・蔵之助・小梅

福岡市中央区大名2‐1‐16、松楠居

ご予約2500円/当日3000円※35名様限定
※終了後、手打ち蕎麦「やぶ金」1Fにて、

噺家さんを囲んで懇親会あり(20名様限定/別途3000円)

問い合わせ&予約:06-6606-5632(TEL&FAX)

umedanji@nifty.com
092-738-7155松楠居
 
◎博多の街のど真ん中、大名にある上品な和家屋の松楠居。そこで年2回、東京の蔵之助師と東西二人会を開催させてもらっています。こじんまりした会場なので、マイクを使わ
ず肉声で、落ち着いた雰囲気の中、間近で落語を感じてもらえます。ホール落語とは違う魅力を感じるはずです。乞うご期待!落語会も終演後の会食も人数に限りがありますので
、お早目にご予約下さい。
 
 

 
5月11日()14時
「第8回 宇佐晴らし東西落語会」


梅團治・蔵之助・小梅

大分県、宇佐神宮前、TMスタジオ神の森ホール

前売り・電話予約1500円/当日1800円
/小中学生(前売り・当日とも)500円

問い合わせ:0978-37-2544TMスタジオ
 
◎宇佐神宮の目の前にあるTMスタジオ神の森ホール。そのオーナーが福岡大学落語研究会OBで、梅團治の後輩になります。
彼にとって運が良かったのか、はたまた悪かったのか?落語会を開催させられるハメに・・・何卒、後輩の為にもご来場ください。小さなスタジオですので、間近でご覧頂けます
よ。 宇佐神宮のホンマに目の前なので、境内をブラリ散歩してから、落語会を楽しむのも一興。まさに日頃の憂さ晴らしができる「宇佐晴らしの会」。ご来場あれ。
 
 

 
5月6日(月・祝)14時
「第9回 須磨区民寄席」


「平林」小梅・「動物園」小鯛・「時うどん」梅團治
〜中入〜
『お囃子紹介』勝正子(三味線)ほか出演者・「パペット落語」鶴笑

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円(小中500円)/当日1800円(小中700円)
/友の会1200円

問い合わせ:078-735-7641
須磨区民センター
 
◎「須磨区民寄席」は、梅團治が世話人を務めていて、毎回、最初から最後まで目が離せない面白い番組創りに頭を悩ませています。今回は新時代初のゴールデンウィークのラス
トを飾るのに相応しい家族揃って大いに笑える楽しい企画をご用意しました。おじいちゃん、おばあちゃんから子ども達まで笑顔になれる落語会です。
この落語会の存続は、お客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そして、ご来場を心よりお待ちしております。
 
 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!