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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
10月16日(月)14時〜15時40分
「2017年度 立命館大阪セミナー 大阪・
京都文化講座後期・
関西の私鉄文化〜第1回」


梅團治「鉄道の魅力」

地下鉄谷町線東梅田1分、富国生命ビル5F、立命館大阪梅田キャンパス

受講料1700円(1回のみ)
※全8回一括申込・振込の場合12000円

各回定員100名(申込多数の場合は抽選※要事前申込)
受付期間8月28日(月)〜9月8日(金)

問い合わせ:06-6360-4895
osaka-kz@st.ritsumei.ac.jp
立命館大阪梅田キャンパス14階公開講座事務局
(電話での申込はできません)
 
◎2017年度の立命館大阪セミナーが「関西の私鉄文化」という事もあって、梅團治が講師として出演します。梅團治自身は関西の私鉄に弱いので「鉄道の魅力」と題しての講演となります。各地の鉄道写真ををスクリーンの映像を見ながら、鉄道のある風景の素晴らしさ、これからの鉄道のあり方、鉄道の魅力について話します。また、自作の鉄道落語を披露して、尚一層、鉄道を身近に感じてもらいます。
 
 
 
10月9日(月・祝)14時(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第171回 須磨寺落語会〜紅葉より早く、気分が高揚!」


咲之輔・梅團治・鶴二
〜中入〜
文鹿・松枝

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎梅團治が開催している定例会の中で最も古い落語会。始めてから間も無く35年になる神戸新聞文化賞まで頂いた老舗落語会です。
年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれていて、現在は梅團治と鶴二が世話人でレギュラー出演しています。
毎回、各一門からゲストを迎えて、バラエティーに富んだ番組で開催している活気ある落語会です。今回のゲストは、言葉の端々に知的な味わいのあるベテラン笑福亭松枝師、最近富に独自の落語ワールドが広がった文鹿師のお二人。そして、開口一番は地元神戸出身の咲之輔君。梅團治と鶴二の高座も乞うご期待!
 
 
 
 
 
9月24日()13時半
「第46回 ほろ酔い寄席〜同期競演」


眞・咲之輔(2007年入門)・福楽
〜中入〜
生寿(2007年入門)・春若

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治の住まいがある住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。師匠が亡くなられた後も「三代目桂春団治を囲む会」を「三代目春団治倶楽部」と変えて、活動を継続してくれています。私も師匠から受け継いで、この活動に住吉区民として加わっています。
最近は、毎回一門以外のゲストをお一人お招きして開催しています。一門以外の噺家さんの高座も楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門へのご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 
 
9月11日(月)18時半
「第4回 落語&漫才W親子共演会」


『漫才』三吾、美ユル・「寝床」「花筏」梅團治・「へっつい盗人」小梅
※出演者四人の座談会+三吾&梅團治の漫才あり

天満天神繁昌亭 前売り2300円/当日2800円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎松竹芸能系の劇場で古くから親交のある落語家の梅團治・小梅親子と、漫才の三吾・美ユル親娘の共演をお楽しみ頂きます。今回は出演者四人そろっての座談会からスタート・・どんな本音トークが飛び出すやら?。中入後には、三吾&梅團治がコンビを組んで漫才に挑戦。還暦を迎えて漫才に初挑戦する梅團治とベテラン三吾の一夜だけのコンビ結成と相成ります。果たして、どうなることやら?乞うご期待!年一回だけの9月開催で、落語以外の色物さんとの定例共演会も、この会だけとオンリーワンの演芸会になってます。ぜひとも、ご来場あれ。
 
 
 
8月13日()17時半
「梅團治が赤いチャンチャンコを着る会」


『鼎談』まん我&雀五郎&三幸
「落語」宗助
『踊り』三象
「落語」文我
〜中入〜
「鉄道落語」梅團治
『座談会』文我&米平&三歩&三象&文都&宗助
「古典落語」梅團治

地下鉄・近鉄日本橋、国立文楽劇場小ホール

予約&前売り3000円/当日4000円(Pコード:459-255)

問い合わせ:06-6606-5632umedanji@nifty.com事務局
 
◎「上新庄えきまえ寄席」のメンバーが梅團治の為に開催をしてくれる特別公演です。
昨年は三象師の還暦の会がありましたし、来年は三歩師が還暦を迎えます。オープニングはヤング三人だけの気を遣わないトークがあったり、中入後はおじさんだけのユニークな座談会があったりと、梅團治の人柄がよく分かる企画?
梅團治本人も古典と鉄道落語を一席ずつ披露しますので、乞うご期待。
 
 
 
8月10日(木)18時半
「新生第2回 名人は誰だ?〜夏の夕べの人情噺」


縁・「鰻の幇間」鶴二・「源平」梅團治・「天狗裁き」春若
〜中入〜
「青菜」米輔・「立ち切れ」阿か枝

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴も様々な5人組のユニットで始まった落語会が、今年から新しく生まれ変わります。とにかく、オーソドックスな「ザ・ラクゴ」という落語会。毎回、五人のメンバーの一人にスポットを当てて開催。新生「名人は誰だ?」であなたにとっての名人をお探しください。今回は、メンバーでは一番若い阿か枝師にスポットを当てて開催。純愛物語の人情噺「立ち切れ」で、名人にアタックします。梅團治は「源平」というちょっと変わった落語らしくない落語にアタック。
 
 
 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!