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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
9月19日(月祝)14時開演
「第19回 須磨区民寄席」

呂翔・梅團治・『対談』梅團治&坊枝
〜中入〜
阿か枝・「船弁慶」坊枝

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区文化センター4F大ホール
館内のマスク着用、検温、手指の消毒にご協力ください。

予約&前売り1500円/当日1800円/友の会1300円

問い合わせ:078-735-7641須磨区文化センター
 
◎「須磨区民寄席」の企画を任されているのが梅團治で、毎回お客さんに楽しんでもらえる番組を考えています。
本年度からシリーズ化した企画は、名付けて「この人のこの噺を聴け!」。
梅團治がお客さんに是非聴いて欲しいと思う、この演者のこの一席をご観賞いただきます。今回は桂坊枝師の「船弁慶」で、坊枝師の師匠である五代目文枝師匠の十八番。二人の対談も、どんな話が飛び出すやら?・・・乞う、ご期待。落語会の存続は、ご来客数に反映しますので、末永くご贔屓頂きます様、ご来場の程を宜しくお願いします。
尚、遠方からご来場の方の為にチケットを電話で予約できるシステムも今回からできましたので、ご活用ください。
〈電話・FAX・メール予約→06-6606-5632/umedanji@nifty.com梅團治事務所〉
FAXの場合は、ご住所、お名前、電話番号を楷書でお書きください。上記のいずれかで予約をした場合、当日は4階の大ホールへ行く前に必ず2階の事務所でお名前を言って、チケットのご購入をお願いします。
 
 

 
9月5日(月)18時半
「第9回 落語&漫才W親子共演会」

梅團治小梅・浮世亭三吾、美ユル※座談会&大喜利あり

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎毎年、9月か10月のどちらかに開催をしている年一回だけの落語と漫才の演芸会で、父娘漫才の浮世亭三吾・美ユル両師、落語家の桂梅團治・小梅親子が共演。
落語会とは少し違った空気感を味わってもらってます。落語や漫才はもちろん、その他にトークショーや大喜利も披露するという企画で、大喜利では毎年、難題に挑戦し続けています。今年はどんな難題に挑むのやら?乞うご期待!
 
 

 
8月12日(金)18時半開演
「新生第16回 名人は誰だ?」


弥壱・「米揚げ笊」春若・「質屋芝居」鶴二・「蛇含草」阿か枝
〜中入〜
「佐々木裁き」米輔・「一人酒盛」梅團治

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632
事務局
 
◎年に3回(4月・8月・12月)に開催をしている一門もキャリアもバラバラの5人の落語会。
開口一番の若手から始まって全部で六席。The落語会というオーソドックスな肩の凝らない落語会です。
「名人とは何か?」というタイトルでスタートして、現在は「名人は誰だ?」とタイトルを変更。新しく生まれ変わって16回目になります。今回、梅團治が「一人酒盛」でトリを務めます。故・鶴志師に教えてもらったのですが、覚え始めてから高座に掛けるまで一年以上も掛かりました。演じる度に違うので、苦労した噺です。乞うご期待!
 
 

 
8月5日(金)15時/18時半(二回公演)
「第4回 上方落語 福岡県人隊 新生高宮見参!」

〈15時の部〉
風喬・よね吉・そうば
〜中入〜
『博多にわか風コント:団四郎、恭瓶、三四郎、呂好』・梅團治

〈18時半の部〉
三四郎・呂好・団四郎
〜中入〜
『博多にわか風コント:梅團治、よね吉、風喬、そうば』・恭瓶

西鉄天神大牟田線高宮駅西口すぐ、アミカスホール

前売り&予約2500円/当日3000円

問い合わせ&予約:092-523-8607
タカカンパニー
06-6606-5632梅團治事務所
 
◎「上方落語福岡県人隊」は、福岡県に縁のある噺家のユニットで、団四郎(芦屋町 出身)・梅團治(福岡大卒)・恭瓶(福岡市出身)・よね吉(九工大卒)・風喬(う きは市出身)・三四郎(第一経済大卒)・そうば(福岡市出身)・呂好(柳川高卒) の8人、2022年5月に新メンバーおとめ(両親が福岡県内出身)が加わって、9 人がメンバー。天満天神繁昌亭で年三回(基本2・6・10月)の公演の他、まだ全 公演の開催は出来ませんけど、8月は福岡県内で数日に及ぶ恒例の里帰り公演を開催 (3〜7日)します。新メンバーおとめは、来年から福岡公演に参加予定。
各自が落語を演じるのはもちろん、最新のニュースを題材にした『博多にわか』風の コントも披露するのが、この落語会の大きな特徴です。今年も、乞うご期待!
 
 

 
7月28日(木)18時45分開演
「ポレポレ浮世亭〜第6回 桂 梅團治 東京独演会」

梅團治「ねずみ」「昭和任侠伝」・べ瓶・小梅「狸賽」 ※お囃子はCD

JR総武線東中野駅西口から1分、地下鉄大江戸線東中野駅A1出口から1分、space&cafeポレポレ坐

予約3000円/当日3500円(1ドリンク付)

マスク着用、手指の消毒・検温にご協力ください

問い合わせ&予約:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎現在、東京で開催をしている三つの定例会の内の一つ。2月か3月に国立演芸場で文我師と二人会、12月は日本橋社会教育会館で東西鉄道落語家大集合、そして、このポレポレ坐での独演会です。定員70人ほどの小劇場なので、間近で落語を楽しめるのが最高。今回は朝ドラ「カムカムエヴリバディ」で、お馴染みになった岡山弁が出てくる梅團治オリジナルの「ねずみ」と先代春蝶師作の爆笑「昭和任侠伝」。
昨年、花形演芸大賞金賞を受賞した、べ瓶師が友情出演。30歳の誕生日を5月に迎えた小梅が開口一番を務めます。
皆さんのご来場をお待ちしています。
 
 

 
7月27日(水)19時半開演(開場18時)
「納涼 上方落語会〜お食事と温泉と上方落語」

梅團治小梅

新潟県新潟市西蒲区岩室温泉605、割烹旅館松屋

弁当付5000円(1ドリンク含)※30名様限定
〈ご希望により、お持ち帰りもOK〉

落語のみ2000円(7/10より発売)

問い合わせ&予約:0256-82-5120割烹旅館松屋
 
◎新潟県の岩室温泉にある割烹旅館松屋で開催される落語会。夏の一夜、お食事と温 泉と上方落語でお楽しみください。
岩室温泉では何年も前から会場を替えて何度も落語会を開催してもらっている梅團 治。その度に宿泊をして美味しい料理と良質の温泉でくつろがせてもらっていたの が、今回会場の松屋さん。なので小梅も、同じ歳の現在の大将とは子どもの頃、一緒 に花火をして遊んだ幼なじみになります。料理と温泉に敗けないように大いに笑って もらいますので、乞うご期待。
 
 

 
7月24日()10時15分開演
「第97回 花菱の会in繁昌亭朝席」


小梅・「時うどん」梅團治・「次の御用日」福楽
〜中入〜
「ちりとてちん」春雨・「猫の忠信」花團治

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎「花菱の会」は、年2回(1月・7月)開催をしているキャリアが近い一門の四人(福楽・梅團治・花團治・春雨)の落語会。 「開口一番」は一門の若手が中心に出演して、今回は小梅が務めます。 この一門会は、法善寺にある「味乃笠」という串カツ店の2階(15人満席)で、春秋・蝶六・春雨・福車という四人の勉強会としてスタートしました。
その後、ワッハ上方レッスンルーム、ワッハ上方亭を経て、今は天満天神繁昌亭で開催を続けています。 福車師亡き後、福楽師が新しく加わりました。今回は花團治師が「猫の忠信」でトリを務めます。 そして、梅團治は自身が大好きな噺、「時うどん」を熱演します。乞うご期待。
 
 

 
7月22日(金)18時半開演
「第5回 丁酉(ひのととり)の会〜枝鶴・米二・梅團治の三人会」

呂翔・「初天神」枝鶴・「八五郎坊主」梅團治
〜中入〜
『鼎談』枝鶴、米二、梅團治・「猫の忠信」米二

天満天神繁昌亭

前売り3000円/当日3500円※全席指定
オンライン視聴料2000円(チラシ参照)

検温、マスク着用にご協力ください。

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
※「丁酉の会」は、昭和32年生まれの噺家3人の落語会・・・といっても他の二人は、昭和55年入門の梅團治よりも先輩。枝鶴師は50年、米二師は51年の入門です。出演順は毎年ローテーションで変わって、今年は米二師がトリ。
コロナ禍で東京からゲストを招いて開催していた「東西憧れの二人会」の開催が困難になった後、夏の落語会の目玉として開催しています。それに三人の『鼎談』も楽しみの一つで、聞き逃せない昔話が聴けるかも?是非ともお越しいただきたい公演です。梅團治事務所では、皆さんからのご予約・ご連絡をお待ちしています。
 
 

公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!