注目の寄席・・・注目の寄席・・・
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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
12月13日(水)19時
「第8回 福矢・壱之輔・小梅三人会」

小梅「時うどん」
壱之輔「生まれ変わり(三枝:作)」
福矢「打飼盗人」
壱之輔「高津の富」

地下鉄動物園前1番出口すぐ、動楽亭

前売り1500円/当日1800円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎故・三代目春團治の孫弟子三人(福矢・壱之輔・小梅)が動楽亭で開催している三人会です。
小梅にとっては、子供の頃からよく知っている大先輩二人の胸を借りて体当たりの高座となります。
今回は、春之輔師の一番弟子の壱之輔師が二席番を務めて、三枝師作の新作と大ネタ「高津の富」に挑戦。福矢師はその合間に泥棒の咄で「打飼盗人」を演じます。小梅は開口一番で「時うどん」。落語の代表作で、爆笑といきたいところですが、どうなる事やら?・・・皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 
 
 
11月26日()14時
「第3回 新なでしこ寄席」


紫・まん我・春蝶〜中入〜右喬・梅團治

神戸市西区民センター2Fなでしこホール

当日2000円

前売り1800円(Pコード:481-340)
尚、コンビニでの購入の仕方がどうしても分からないという方はセカンドビィップまでお電話ください。
※前売り券完売の場合は当日券なし

電話予約&問い合わせ:06-6227-0885セカンドビィップ
問い合わせ:078-991-8321西区民センター
 
◎「新なでしこ寄席」も再スタートして、今回が3回目になりました。神戸市の地下鉄西神中央駅から歩いてすぐに会場があるので、電車でのご来場がお勧め。
また、西区民センター「友の会」の方は1500円で入場可能ですが、チケットは会場での販売のみとなっています。一般の方は「チケットぴあ」や、お近くのコンビニ(セブンイレブン・サークルKサンクス)でお買い求め頂けます。但し、前売り券が完売の場合、当日券はありませんのでご注意ください。他では滅多に観られないユニークな番組の「新なでしこ寄席」へ是非ご来場ください。
 
 
 
 
11月24日(金)21時45分(23時前終演)
「第28夜 乙夜寄席」


三幸「涙をこらえてカラオケを(三枝:作)」・華紋・小梅

天満天神繁昌亭

前売り・当日とも1000円

問い合わせ:06-6354-7727上方落語協会
 
◎天満天神繁昌亭で深夜に開催をしている「乙夜寄席」も一年を過ぎます。若手が中心の落語会で、上方落語協会の若手育成委員会のメンバーである梅團治はその運営に携わっています。そして、小梅も11月に2回目の出演が決まりました。今回からトリを務める噺家はネタ出しをする事になった「乙夜寄席」。若手の高座での奮闘に乞うご期待。是非ご来場ください。
 
 
 
 
10月19日(木)18時半
「第30回 上方落語 福岡県人隊」

団四郎・梅團治・恭瓶・よね吉・風喬・三四郎・そうば
※博多にわか風コントあり

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎30回目を迎えてチラシのデザインを一新した天満天神繁昌亭で年4回定期開催している落語会。福岡県所縁のメンバー7名〈団四郎(芦屋町出身)、梅團治(福岡大卒)、恭瓶(福岡市出身)、よね吉(九工大卒)、風喬(うきは市出身)、三四郎(旧第一経済大卒)、そうば(福岡市出身)〉が出演します。毎回、メンバーの誰かが「博多にわか」のお面を付けて、時事ネタを披露するなど福岡色満載。福岡県に縁も所縁もない方も、天満天神繁昌亭で福岡へ小旅行。どなたにも楽しんでもらえる気軽な楽しい落語会です。皆しゃんのお越しを待っとぅばい。
 
 
 
 
10月16日(月)14時〜15時40分
「2017年度 立命館大阪セミナー 大阪・
京都文化講座後期・
関西の私鉄文化〜第1回」


梅團治「鉄道の魅力」

地下鉄谷町線東梅田1分、富国生命ビル5F、立命館大阪梅田キャンパス

受講料1700円(1回のみ)
※全8回一括申込・振込の場合12000円

各回定員100名(申込多数の場合は抽選※要事前申込)
受付期間8月28日(月)〜9月8日(金)

問い合わせ:06-6360-4895
osaka-kz@st.ritsumei.ac.jp
立命館大阪梅田キャンパス14階公開講座事務局
(電話での申込はできません)
 
◎2017年度の立命館大阪セミナーが「関西の私鉄文化」という事もあって、梅團治が講師として出演します。梅團治自身は関西の私鉄に弱いので「鉄道の魅力」と題しての講演となります。各地の鉄道写真ををスクリーンの映像を見ながら、鉄道のある風景の素晴らしさ、これからの鉄道のあり方、鉄道の魅力について話します。また、自作の鉄道落語を披露して、尚一層、鉄道を身近に感じてもらいます。
 
 
 
 
10月9日(月・祝)14時(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第171回 須磨寺落語会〜紅葉より早く、気分が高揚!」


咲之輔・梅團治・鶴二
〜中入〜
文鹿・松枝

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎梅團治が開催している定例会の中で最も古い落語会。始めてから間も無く35年になる神戸新聞文化賞まで頂いた老舗落語会です。
年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれていて、現在は梅團治と鶴二が世話人でレギュラー出演しています。
毎回、各一門からゲストを迎えて、バラエティーに富んだ番組で開催している活気ある落語会です。今回のゲストは、言葉の端々に知的な味わいのあるベテラン笑福亭松枝師、最近富に独自の落語ワールドが広がった文鹿師のお二人。そして、開口一番は地元神戸出身の咲之輔君。梅團治と鶴二の高座も乞うご期待!
 
 
 
 
9月24日()13時半
「第46回 ほろ酔い寄席〜同期競演」


眞・咲之輔(2007年入門)・福楽
〜中入〜
生寿(2007年入門)・春若

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治の住まいがある住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。師匠が亡くなられた後も「三代目桂春団治を囲む会」を「三代目春団治倶楽部」と変えて、活動を継続してくれています。私も師匠から受け継いで、この活動に住吉区民として加わっています。
最近は、毎回一門以外のゲストをお一人お招きして開催しています。一門以外の噺家さんの高座も楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門へのご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!