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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
11月12日(水)18時半開演
「第27回 ベストナインの会」


『オープニングトーク』小梅&呂翔・呂翔・小梅

予約1800円/当日2000円※ワンドリンク付

◎終演後、出演者と懇親会あり※追加注文(別料金)は大歓迎

問い合わせ&予約:06-6606-5632umedanji@nifty.com事務局
 
◎地下鉄堺筋線扇町駅から程近いコゾノ・フレンチ・スタンドで開催をしている若手の落語会です。JR天満駅からも近いので大変便利な場所です。愛染・弥太郎・小梅・大智・秀都・白鹿・呂翔・福留・喬明というメンバー9人の内、毎回2名が出演。15名様で満席という狭い会場なので、目の前で落語が楽しめます。オープニングは二人のトーク、どんな話が飛び出すのやら?二人がそれぞれ自信の落語?を一席ずつ披露した後、お客さんとの懇親会。懇親会を機に若手の噺家さんと顔見知りになって、末永くご贔屓ください。こんな機会をお見逃しなく。
【今後の予定】
9/10(水)大智・喬明(体調不良のため喬介が代演)
10/8(水)秀都・福留、11/12(水)小梅・呂翔 ※8・12月は休会
 
*9/10(水)大智・喬明(体調不良のため喬介が代演)
 

 
10月24日(金)19時開演
「第20回 松楠居寄席」


梅團治・蔵之助(東京)・小梅

福岡市中央区大名2-1-16、松楠居

電話予約2500円/当日3000円※35名様満席

終演後、1F蕎麦「やぶ金」で懇親会あり
(参加費別途:3500円/最大20名様まで)

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
mailto:umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
東京の橘家蔵之助師と梅團治の二人会でスタート。
2014年からは小梅も同行するようになって、会名も「松楠居寄席」に変更。年2回、5月と10月に開催をしていて、贅沢な落ち着いた空間で、落語を間近に楽しめる他にはない落語会です。席数が少ないのでお早めにご予約下さい。また終演後は、出演者と一緒に「やぶ金」での懇親会も楽しめます(別途料金必要)。
 
 

 
10月14日(火)18時半開演
「第53回 上方落語 福岡県人隊〜見納め団四郎、次回は五郎で会いましょう」


おとめ・三四郎・風喬・よね吉
〜中入〜
『博多にわか』梅團治、恭瓶、惣兵衛、呂好(四人)・団四郎

天満天神繁昌亭

前売り・電話予約3000円/当日3500円※全席自由
(Pコード:597-70 0)

問い合わせ&電話予約:06-6606-5632
福岡県人隊事務局(梅團治事務所10:00〜17:00)
 
◎「上方落語福岡県人隊」は、福岡県に縁のある噺家9人のユニットで、団四郎(芦屋町出身)・梅團治(福岡大卒)・恭瓶(福岡市出身)・よね吉(九工大卒)・風喬(うきは市出身)・三四郎(第一経済大卒)・惣兵衛(福岡市出身)・呂好(柳川高卒)・おとめ(両親が福岡県出身)が、そのメンバー。
隊長の団四郎は10月24日(金)に露の五郎を襲名するので、団四郎の芸名で「上方落語福岡県人隊」に出演するのは、これが最後。また、天満天神繁昌亭で年三回(基本2・6・10月)の公演の他、7月末〜8月初旬は福岡県内でいくつもの凱旋公演もしています。各自が落語を演じるのはもちろん、最新のニュースを題材にした『博多にわか』も披露します。乞うご期待!
 
 

 
9月7日()14時開演
「第29回 じゅれっぷ寄席〜小3トリオの会」


『オープニングトーク』小留・小梅・小鯛・小留

予約1400円/当日1500円

問い合わせ&予約:06-6606-563
umedanji@nifty.com事務局
 
◎京阪枚方公園駅の目の前にあるショットバーJULEPが、その会場。駅前の大変便利な場所にあります。
小鯛・小梅・小留という芸名に『小』の字が入った一門がバラバラの三人会で、年に3回(三〜四か月に一回)開催。「小3トリオの会」と会の名付け親は梅團治。自身が山口百恵さんと桜田淳子さんの大ファンだったので、学生時代にはコンサートも聴きに行ったほど。彼女達のように落語界でスターになって欲しいと命名したらしい?毎回、トリを務める噺家がネタ出しをして、その噺家がオープニングトークも務めます。今回は小留君がその順番、乞うご期待。
 
 

 
8月31日()14時開演
「第213回 須磨寺落語会〜五代目 桂 慶枝 御披露目の会」


染八・三四郎・梅團治〜中入〜鶴二・慶枝

山陽電鉄須磨寺北7分、須磨寺青葉殿

名簿登録1500円/初回2000円

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所(10時〜18時)
 
◎神戸新聞文化賞を受賞した梅團治が開催している落語会の中で最も老舗の落語会。三代目春團治・五代目文枝・五郎兵衛・仁鶴・ざこば・六代文枝・文珍・鶴瓶(敬称略)等、偉大な噺家も多数ゲスト出演してくれた落語会です。1983年にスタートしてから、四十周年、200回を超えました。東京ディズニーランドと同じ歳になります。福岡大学落語研究会先輩の小池弘三管主のご援助で、当初は春秋(現梅團治)と同期の竹林の二人会としてスタート。1991年からは竹林が鶴二にバトンを渡して継続。毎回大勢のお客さんにご来場をいただいている活気のある落語会で、初回ご来場の際は2000円ですが、会員登録をしてもらうと、2年間ご案内ハガキが届きます。そのハガキを持参すれば、宛名記載のご本人は2回目から1500円でお楽しみいただけます。
尚、ハガキはご来場して戴いたら自動的に2年間延長されます。皆様のご来場をお待ちしています。
 
 

 
8月23()18時
「第9回 ポレポレ浮世亭〜桂 梅團治・桂 小梅 東京親子会」


『オープニングトーク』梅團治小梅・「当日のお楽しみ」小梅・「祝い熨斗」梅團治
〜「八五郎坊主」小梅・「おごろもち盗人」梅團治

東京、中野区東中野4-4-1 space&cafeポレポレ坐

前売り3000円/当日3500円(1ドリンク付)

問い合わせ:06-6606-5632(電話・FAX共用)
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎年一回、暑い時期に東京で開催している落語会です。
会場は、東中野駅前にあるとても素敵な空間の小劇場、ポレポレ坐。高座を間近で観られるし、生声で聴けるので、より一層楽しんでもらえます。昨年から、梅團治と小梅の親子会として、二席ずつ披露させてもらっています。そして、ご挨拶代わりにオープニングは、二人のオープニングトークでスタート。落語、いや鉄道の話かな?今年も乞うご期待!終演後、希望者の皆さんと会場で懇親会(別料金)を開催します。
 
 

 
8月11日(月祝
「桂 梅團治 六ヶ月連続公演〜芸歴四十五周年記念DVD作成独演会〜〜其の六」


梅團治「井戸の茶碗」「鬼の面」「天災」・ゲスト:いわみせいじ(漫画)・喬路

DAIHATSU心斎橋角座

前売り&電話予約2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎梅團治が芸歴四十五年を迎えた今年、終活落語会をスタートしました。半年間連続の独演会です。3月から8月まで月一で開催をして、毎回三席ずつの計十八席を披露するというもので、現在半分が終了。この公演は全てDVDに収めて、今秋には販売する予定になっています。お客さんの笑い声を収録させてもらうと云うことで、入場料は3000円のところ、笑い声収録料として500円引きの前売り・予約料金で2500円という独演会としては格安の値段。
尚、会場はDAIHATSU心斎橋角座という100席だけのコンパクトな空間ですので、間近で楽しんでもらえます。大いに笑ってDVD作成にご協力ください。皆さんのご予約・ご来場をお待ちしています。
※今後の公演の詳細は下記の通りで、全公演とも13時半開場・14時開演。  
 
 

 
8月4日(月)〜10日()14時開演
「喜楽館昼席〜鉄道ウィーク」


神戸新開地喜楽館

前売り2300円/当日2800円※各種割引あり(要証明書)
(チケットぴあ:Pコード597-410)

問い合わせ:078-335-7088喜楽館
問い合わせ&チケット予約06-6606-5632梅團治事務所

4日(月)14時
(開演前一席)・小文三・小梅・ハイカロリーズ(漫才)・梅團治
〜中入〜喬若・しん吉・「鉄道スライドショー」

5(火)14時
(開演前一席)・小文三・りょうば・ハイカロリーズ(漫才)・しん吉
〜中入〜小梅梅團治・「鉄道スライドショー」

6(水)14時
(開演前一席)・小文三・小梅・ハイカロリーズ(漫才)・梅團治
〜中入〜
喬若・しん吉・「鉄道スライドショー」

7(木)14時
(開演前一席)・小文三・りょうば・ハイカロリーズ(漫才)・しん吉
〜中入〜小梅梅團治・「鉄道スライドショー」

8(金)14時
(開演前一席)・小文三・りょうば・ハイカロリーズ(漫才)・梅團治
〜中入〜小梅・しん吉・「鉄道スライドショー」

9()14時
(開演前一席)・小文三・りょうば・ハイカロリーズ(漫才)・しん吉
〜中入〜小梅梅團治・「鉄道スライドショー」

10()14時
(開演前一席)・小文三・りょうば・ハイカロリーズ(漫才)・梅團治
〜中入〜小梅・しん吉・「鉄道スライドショー」
 
◎天満天神繁昌亭で年末に開催をしている「『鉄』の世界」でお馴染みの梅團治&しん吉、そして小梅という鉄道好きの三人が中心になって、神戸新開地喜楽館で一週間、「鉄道ウィーク」を開催します。梅團治、しん吉、小梅の中から、誰かが鉄道落語を上演。駅のアナウンスで声を聞くこともあるハイカロリーズ(漫才)も得意の鉄道ネタを披露します。そして、トリは出演者が撮影をした恒例の鉄道写真の「スライドショー」。鉄道写真だけではなく、沿線の美味しいお店もご紹介します。ロビーにも出演者が撮影をした鉄道写真が展示されますので、乞うご期待!また、ご来場頂いたお客さん全員に新開地駅に乗り入れている各鉄道会社からノベルティグッズの入った福袋のプレゼントもあります。皆さんのご予約、ご来場をお待ちしています。
 
 

 
8月10日()18時開演
「第25回 名人は誰だ?」

喬明・「馬の田楽」りょうば・「天狗裁き」春若・「御神酒徳利」鶴二
〜中入〜
「蛇含草」阿か枝・「宇治の柴舟」梅團治

前売り3000円/当日3500円
※チケットぴあ(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年に3回(4・8・12月)開催をしている一門もキャリアもバラバラの5人の落語会。開口一番の若手から始まって、トリまで六席をたっぷりと聴いてもらいます。ザ・落語会という感じで、落ち着いて楽しめるオーソドックスな番組になってます。当初の公演名は「名人とは何か?」だったのですが、現在は「名人は誰だ?」に変更。当初のメンバー米輔師が体調不良のため現在療養中なので、米朝師匠のご一門から一人、交代で出演をしてもらっています。今回は、りょうばさんが出演。乞うご期待。
 
 
 

 
「おっ母ちゃん」
5月10日()14時 ※公開ゲネプロ(料金一律5000円)

5月10日()18時 
※本公演(特典付応援席10000円/S席8000円/A席7000円)

5月11日(日)11時半※本公演

5月11日(日)15時半※本公演

地下鉄堺筋線扇町5番出口から徒歩3分、扇町ミュージアムキューブ

問い合わせ:info.okkachan2025@gmail.com
「おっ母ちゃん」事務局(メールのみの対応)
 
◎これは落語会ではありません。
5/10(土)14時/18時(2回公演)に扇町ミュージアムキューブで開催される「おっ母ちゃん」というお芝居に梅團治が出演。といっても、お芝居が始まる前に『母』についてお喋りするという本職での出番です。因みに翌日11日(日)11時半/15時半(2回)は呂好師が出演。両日ともにチケットはすでに完売。5/10(土)14:00からの公開ゲネプロのチケットはまだ少しだけ残っているとのこと。東京でも話題になった公演なので、是非皆さん足を運んでください。
 
 

 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!