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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
3月10日(金)18時半
「いぶし銀の会」


「じいちゃんホスト」文喬
「包丁間男」文之助
「猿後家」枝女太
「鬼の面」梅團治

※出演順は当日に舞台で抽選をして決定

天満天神繁昌亭

前売り3000円/当日3500円/高校生以下は売り当日とも1000円

※整理番号付き自由席(開場時間18時より整理番号順にご入場)

問い合わせ&予約:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎この「いぶし銀の会」は枝女太師のプロデュース。
芸歴40年以上のベテランだけが出演するという落語会で, 今回は文喬・文之助・枝女太・梅團治という四人が出演者。
予め演目は出ていますが、出演順はオープニングに抽選で決定します。果たして、どんな落語会になるのやら?楽しみな落語会です。乞うご期待。
 
いぶしぎん
 

 
3月2日(木)18時半開演
「第26回 文我・梅團治二人会」


文我(二席)・梅團治(二席)・茶光 ※対談あり

東京地下鉄永田町駅出口より5分、東京国立演芸場

前売り&電話予約3000円/当日4000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎年一回、東京の国立演芸場で開催している「桂 文我・桂 梅團治 二人会」も26年目、第26回になります。文我も梅團治も東京での襲名披露公演を国立演芸場で開催をしたのが、始めたきっかけ。今回、梅團治は「抜け雀」と「餅屋問答」、文我は「落語版・元禄曾我物語」と、「さんま芝居」を熱演します。
どうぞ、ご家族・お知り合いの方々とお誘い合わせの上、ご来場ください。お待ちしています。
 
 

 
令和5年2月28日(火)18時半
「第11回 昼は天満宮で盆梅展、夜は繁昌亭で凡梅展」

『座談会』メンバー全員・梅團治・小梅〜中入〜代走みつくに・飛梅

天満天神繁昌亭
前売り2500円/当日3000円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632
梅團治事務所
 
◎大阪天満宮に梅の香りが漂う頃、昼は天満宮の盆梅展を観賞してもらって、夜は繁昌亭で落語を聴いてもらおうという企画。『梅』という文字が芸名に入っている噺家三人(梅團治・飛梅・小梅)と、漫談の代走みつくにという四人がレギュラーメンバー。代走みつくには、水戸光圀公の俳名が梅里だったので、メンバーに抜擢。
繁昌亭昼席では観られない代走みつくにの異色ワールドと若手の飛梅、小梅の成長を存分にお楽しみいただけます。オープニングは恒例の座談会、どんな話が飛び出すのやら?乞うご期待!
 
 

 
令和5年2月26日()開場13時半/14時半開演 ※時間注意
「第200回記念 須磨寺落語会〜お客様感謝祭」

米輝・英華(女放談)・鶴二
〜中入〜
梅團治・南光

山陽電鉄須磨寺北7分、須磨寺青葉殿

名簿登録者のみ入場可2000円(特別料金)
〈注意〉初めての方はご入場不可

※コロナ感染拡大予防対策の為、その都度、臨機応変に対策を取らせて頂きます。

問い合わせ:06−6606−5632
梅團治事務所(
10時〜18時/留守電の場合あり)
 
◎1983年春にスタートして、もうすぐ四十年。東京ディズニーランドと同年齢の落語会です。
神戸新聞文化賞を受賞した梅團治が開催している地域寄席の中で最も歴史のある落語会。
三代目春團治・五代目文枝・五郎兵衛・仁鶴・ざこば・六代文枝・染丸・文珍・鶴瓶等、偉大で有名な師匠連が何人もゲスト出演してくれていて、毎回、大勢のお客さんにお越しいただいています。福岡大学落語研究会先輩の小池弘三管主のご支援で、(現梅團治)と同期の竹林の二人で「須磨寺落語勉強会」としてスタート。
現在は、竹林から1991年にバトンを受け取った鶴二と二人で継続しています。その老舗落語会が今回何と200回。豪華なゲストを迎えて、お客様感謝祭を開催します。乞うご期待。コロナ感染予防対策として、ご入場の際には、手指の消毒、検温にご協力ください。
 
 

 
令和5年2月17日(金)18時半開演
「第44回 上方落語福岡県人隊」

「無いもん買い(博多編)」恭瓶
「三人上戸」呂好
「コンパ大作戦(桂あやめ 作)」おとめ
「粗忽長屋」団四郎
〜中入〜
『博多にわか』梅團治&そうば
「天神山」よね吉

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632福岡県人隊事務局
 
◎「上方落語福岡県人隊」は、福岡県に縁のある噺家9人のユニットで、団四郎(芦屋町出身)・梅團治(福岡大卒)・恭瓶(福岡市出身)・よね吉(九工大卒)・風喬(うきは市出身)・三四郎(第一経済大卒)・そうば(福岡市出身)・呂好(柳川高卒)・おとめ(両親が福岡県出身)が、そのメンバー。
天満天神繁昌亭で年三回(基本2・6・10月)の公演の他、8月は福岡県での一週間にも及ぶ公演も開催しています。
各自が落語を演じるのはもちろん、最新のニュースを題材にした『博多にわか』風のコントも楽しめるが、この落語会の特徴で、梅團治はそうばと一緒に『博多にわか』で出演します。
今回は、風喬・三四郎の二人は休演しますので、ご了承ください。
 
 

 
令和5年2月12日()13時半開演
「第15回 新倉敷に上方落語がやって来る!〜岡山縁者が演者でええんじゃの巻」


梅團治・卯三郎・そうば・小梅

倉敷市玉島阿賀崎1-10-1
玉島市民交流センター(電話086-526-1400)

前売り&電話予約2000円/当日2500円

問い合わせ&予約:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎毎年、2月初旬に倉敷の玉島市民交流センターで開催をしている落語会。毎年出演をしている梅團治(倉敷市出身)と小梅(父親が岡山県人)の他に、岡山に縁がある瓶生(岡山市出身)・卯三郎(岡山勤務歴あり)・阿か枝(岡山大卒)・そうば(岡山勤務歴あり)・小鯛(倉敷市出身)・愛染(岡山大中退)・鞠輔(夫が岡山県人)が交代で出演。三味線は、はやしや律子師(倉敷市出身)。地元の知人や同級生に支えられて、毎年大勢のお客さんにご来場頂いています。
故郷に大阪から笑いを生で届けに参ります。笑門来福。
 
 

 
令和5年2月5日()13時半開演
「第60回 ほろ酔い寄席〜三代目春團治一門会」

小梅・三度・梅團治
〜中入〜
吉次・福團治

南海高野線沢ノ町から徒歩8分、住吉区役所隣接、

住吉区民センター住吉ふれあい亭

前売り・当日とも2500円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
mailto:umedanji@nifty.com
梅團治事務所
 
◎この「ほろ酔い寄席」は三代目春團治がまだ健在だった平成14年(2002年)から、「三代目桂春團治を囲む会」の皆さんが20年も続けて開催をしてくれている一門会。師匠三代目から引き継ぐように言われた梅團治が一門の代表として「三代目桂春團治を囲む会」の皆さんと一緒に世話人として頑張っています。師匠三代目が亡くなった後も「三代目桂春團治倶楽
部」と改名して落語会を存続。
出演者は、三代目春團治一門から三人、露の一門から一人、他門から一人の五人で、他門ゲストは一門の誰かと同期の人に出てもらっています。今回は小梅と同期の三度さん。最長老の福團治も出演します。
 
 

 
令和5年1月26日(木)18時半開演
「第30回 十五周年 めざせ!四天王の会」

『口上&鼎談』枝光、梅團治、米平・喬龍・梅團治・米平
〜中入〜
枝光・「南京屋政談」鶴二

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日2800円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎上方落語四天王、松鶴・米朝・文枝・春團治という偉大な噺家の各々の弟子、鶴二・米平・枝光・梅團治という四人の落語会。毎年、天満天神繁昌亭で1月と6月の年二回、開催をしています。今回は30回目で、十五周年の記念会になります。
その特別番組は、枝光・梅團治・米平の三人の口上と鼎談でスタート。トリはラジオ放送終了後に駆け込み出演する鶴二師の「南京屋政談」。皆さんのご来場をお待ちしています。
 
 

 
令和5年1月20日(金)18時半開演
「第98回 花菱の会in繁昌亭夜席」

治門・「河童の皿(加納健男作)」花團治・「軒付け」春雨
〜中入〜
「やかん盗人」福楽・「抜け雀」梅團治

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632花菱の会事務局
 
◎「花菱の会」は、年2回(1月・7月)開催をしているキャリアが近い一門の四人(福楽・梅團治・花團治・春雨)の落語会。「開口一番」は一門の若手が中心に出演して、今回は治門君が務めます。この一門会は、法善寺にあった「味乃笠」という串カツ店の2階座敷(15人満席)で、春秋・蝶六・春雨・福車という四人の勉強会としてスタート。その後、ワッハ上方レッスンルーム、ワッハ上方亭を経て、今は天満天神繁昌亭で開催を続けています。
福車師亡き後、福楽師が新メンバーとして参加。今回は私・梅團治が令和4年にネタおろしをしたばかりの「抜け雀」でトリを務めます。乞うご期待。
 
 

「チケット完売」
令和5年1月15日()14時開演
「第19回 須磨区民寄席〜新春は年男『卯』の噺を聴け!」

「新春のご挨拶」梅團治・春蝶
〜中入〜
愛染・「景清」小染

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区文化センター

※コロナ感染拡大予防対策の為、その都度、臨機応変に対策を取らせて頂きます。


前売り・電話予約1500円/当日1800円/友の会1300円

問い合わせ:078-735-7641
須磨区文化センター
 
◎昨年9月に開催する予定だった「須磨区民寄席」が台風で延期になったので、1月に特別開催をすることになりました。
9月に開催する予定だった番組は、そのまま5月28日(日)に開催しますので、暫くお待ちください。この落語会の世話人は梅團治で、毎回お客さんに楽しんでもらえる番組を考えています。
『卯』年新春公演の今回は「新春は年男『卯』の噺を聴け!」と題して年男が集結。落語会の存続は、ご来場者数に反映しますので、末永くご贔屓頂きます様、皆様のお越しをお待ちしております。
尚、遠方からご来場の方の為にチケットを電話で予約できるシステムも新たに誕生したので、どうぞご利用ください。
〈電話・FAX・メール予約 →
06-6606-5632umedanji@nifty.com梅團治事務所〉 FAXの場合は、ご住所、お名前、人数、電話番号を楷書で分かり易くご記入ください。
 
 

 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!