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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
3月4日(水)18時半
「第23回 桂 文我・桂 梅團治二人会」


秀都・「大黒の読切」文我・「ねずみ」梅團治
〜中入〜
『爆笑対談』文我&梅團治・「兵庫船」梅團治・「紺田屋」文我

東京、地下鉄永田町=半蔵門5分、国立演芸場

前売り3000円/当日4000円(Pコード:498-853)

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
umedannji@nifty.com事務局
 
◎年一回、東京の国立演芸場で開催をしている落語会。
梅團治襲名の翌年から続いていて、もう20年以上も継続しているロングランの落語会です。毎年、二人の出番が入れ替わり、お互いが二席ずつを熱演。それに中入後の対談が、 またユニークで好評。二人の人柄がよく分かります。今回の梅團治の噺は、持ちネタでは珍しい旅ネタの「兵庫船」と、もう一席は東京のそれとはアレンジをして、かなり異なる 「ねずみ」。
東京へ開催する落語会が少しずつ増えてきた梅團治、その中で最も古いのが、この年一の文我師との二人会。数えて23回目を迎えます。7月は東中野のポレポレ坐で小さな独演 会、12月は東西鉄道落語四人衆の会、でも全ては、この落語会が東京公演のスタート。どうぞ、お観逃し、お聴き逃がしの無いように。小梅も毎回、受付や鳴物担当で参加しています。
 
 

 
2月21日(金)18時半
「第8回 夜は繁昌亭で盆梅展」


梅光治・小梅・代走みつくに・『座談会』レギュラー四人
〜中入〜
飛梅・梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2000円/当日2500円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎大阪天満宮で盆梅展が開催されている頃、天満天神繁昌亭で開催されるのが「夜は繁昌亭で盆梅展」という年一回だけの落語会。昼間、天満宮で盆梅展を見た後、夜は天満天神繁昌亭で、『梅』の字が付く三人、桂梅團治・笑福亭飛梅・桂 小梅の噺と、代走みつくにの「ギャグ連発」を聴こうという企画。水戸光圀公は『梅』にご縁があるというので、異色の代走みつくにもレギュラーメンバーとして初回から参加。繁昌亭ではなかなか観られない代走みつくにの不思議ワールド?も観られます。お手軽な料金設定なので、どうぞお気軽にご来場ください。
 
 

 
2月14日(金)18時半
「第37回 上方落語 福岡県人隊」

団四郎・梅團治・恭瓶・よね吉・風喬・そうば・呂好※三四郎(休演)・
※博多にわか風コントあり

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎天満天神繁昌亭で年4回定期開催している落語会。
福岡県所縁の噺家8名がレギュラーメンバー。団四郎(芦屋町出身)、梅團治(福岡大卒)、恭瓶(福岡市出身/九産大卒)、よね吉(九工大卒)、風喬(うきは市出身/福岡大 大濠高卒)、三四郎(第一経済大卒/現・日本経済大)、そうば(福岡市出身)、呂好(柳川高卒/サッカー部)の8名。
毎回、メンバーの中から2〜3名が「博多にわか」のお面を付けて、時事ネタを披露。恭瓶の博多弁落語もあったりして・・・他の落語会には無い福岡色の濃い企画が面白いと好評。福岡県に縁も所縁もない方も、大阪の天満天神繁昌亭で福岡へ笑(小)旅行はどげんやろか?
 
 

 
◆2月11日(火祝)14時
(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)

「第184回 須磨寺落語会〜笑って、笑って、福は内!」


恩狸 ・そめすけ・梅團治〜中入〜鶴二・あやめ

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎令和になってチラシのデザインが変わりました。
年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催していて、神戸新聞文化賞まで頂いた老舗の落語会。
梅團治が開催している定例会の中で最も古く、平成30年6月に35周年を迎えた東京ディズニーランドと同級生の落語会です。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれています。 毎回、色んな一門からゲストを迎えて、バラエティーに富んだ活気ある番組で、お客さんに楽しんでもらっています。今回は女流噺家で神戸市出身・あやめ師がトリでゲスト出演 。もう一人のゲストは、ものまねが得意な林家そめすけ師。開口一番は、和歌山のおいやん事・文福師の弟子で特異なキャラクターの恩狸君が務めます。乞うご期待
 
 

 
2月9日()13時半
「第12回 福は内 新倉敷に上方落語がやって来る! 岡山縁者が演者でええんじゃの巻」


梅團治・卯三郎・小鯛・小梅※落語グッズが当たる抽選会あり

岡山県倉敷市、玉島市民文化センター

前売り2000円/当日2500円(Pコード:498-598)

問い合わせ&チケットご予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎梅團治の故郷、岡山県倉敷市で節分に近い休日に開催している落語会。名付けて「福は内 新倉敷に上方落語がやって来る! 岡山縁者が演者でええんじゃの巻」。岡山県に縁や所縁のある噺家が出演する落語会で、今回が12回目になります。
今回は、倉敷市出身で同じ水島中卒の梅團治と小鯛、岡山県内で畜産関連の仕事をしていた卯三郎、そして父親(梅團治)が岡山県人の小梅が出演者。小鯛・小梅の二人は一昨年11月16日のニュースで、被災した真備町内の小学校で落語をしている姿が映し出されて話題になりました。最後は落語グッズの当たる抽選会もありますので、どうぞご来場くださいませ。
 
 

 
1月27日(月)18時半
「第25回 めざせ!四天王の会〜十八番に挑戦」


棗・「青菜」鶴二・「猫の忠信」枝光
〜中入〜
「たけのこ」米平・「宇治の柴舟」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日2800円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632(電話・FAX共用)
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎天満天神繁昌亭で年2回、1月と6月に開催している落語会です。松鶴・米朝・文枝・春團治の四人、いわゆる「上方落語四天王」の直弟子、枝光・梅團治・米平・鶴二の四名が、毎回出演順を変えて、四天王が高座に掛けていた前座噺から大ネタまで様々な噺に挑戦します。それぞれの一門の特色が高座で再発見できるかも?その日から、あなたも落語ツウの仲間入り?皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 

 
1月26日(日)13時半
「第53回 ほろ酔い寄席〜同期競演」


瑞・春蝶・伯枝(1982入門)
〜中入〜
花團治(1982入門)・小春團治

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治が住んでいた住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。三代目が亡くなった後も「三代目桂春団治を
囲む会」の名称を「三代目春団治倶楽部」と改めて活動を継続してくれています。梅團治が番組企画をはじめ、世話人として落語会開催を手伝っています。
一昨年から一門以外のゲストをお一人招いて開催するようになりましたので、より多くの噺家さんの高座を楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門への
ご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 

 
チケット発売は12/11スタート
1月22日(水)〜25日()13時
「第105回 国立文楽劇場寄席〜上方演芸特選会」


飛梅(22・24日)
愛染(23・25日)
横山ともや、みちや
春野美恵子
三吾、美ユル(24・25日)
内海英華(22・23日)
〜中入〜
「開場35周年記念トーク」福楽×前田憲司
玉之助(22・25日)
板里(23・24日)
梅團治
京山幸枝若

地下鉄=近鉄日本橋F出口を東へ1分、国立文楽劇場小ホール

指定席2200円/学生1500円/シルバー1400円(65才以上)

問い合わせ:06−6606−5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎国立文楽劇場開場三十五周年記念の「上方演芸特選会」です。大阪にある四つの演芸団体が合同で開催をしている演芸会で、各団体から色んなジャンルの芸人が出演。梅團治は久々の出演になります。日頃、梅團治を応援してくれているお客さんには梅團治事務所へ電話して頂きますと、席のご希望は叶いませんが、少しだけですけど割引が可能になります。この会場は梅團治がまだ春秋の当時、最初に独演会を始めた会場でもあり、思い出深い会場です。
どうぞ、HPをご覧になった皆さんは、梅團治事務所へご連絡の上、お越しください。
 
 

 
1月19日()14時
「第11回 須磨区民寄席」


「牛ほめ」呂好・「ねずみ穴」まん我
〜中入〜
「池田の猪買い」鯛蔵・「ねずみ」梅團治

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円/当日1800円/友の会1200円

問い合わせ:078-735-7641須磨区民センター
 
◎「須磨区民寄席」は、梅團治が須磨区民ホールから依頼を受けて世話人を務めています。毎回、最初から最後まで目が離せない面白い番組創りに頭を悩ませている落語会で、今回は東京オリンピックが開催される2020年の干支『子』と2019年の干支『亥』、2021年の干支『丑』を題材にした噺を集めてみました。新しい年を迎えるに相応しい落語会ですので、お見逃しなく!この落語会の存続は、お客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そして、ご来場を心よりお待ちしております。
 
 

 
1月17日(金)〜19日(
1月24日(金)〜26日(
12〜18時(営業日は金・のみ)

「第10回 桂梅團治鉄道写真展」

神戸市中央区元町通4-5-15フォトカフェ

お茶代のみ

問い合わせ:078-201-9720フォトカフェ
 
◎落語会ではありません。
趣味の「鉄道写真展」のご案内です。
撮り鉄の梅團治が、毎年1月にフォトカフェのマスターのご厚意で開催させてもらっていて、写真は全て2019年度に撮影したものばかりを展示。
店内に展示される写真は15点だけですが、カウンターにあるモニターで85点、合計100点の写真をご覧頂けます。暫し、神戸元町アーケード街の裏通りにある小さな喫茶店のカウンターで、コーヒーを飲みながら、のんびりと鉄道の旅を味わってみませんか?但し、ローカル線なので、乗り継ぎ、乗り越しにご注意を・・・分かり難いので乗り間違い(迷子)をしないようにお越しください。
 
 

 
1月12日()18時
「第92回 花菱の会IN繁昌亭夜席」


小梅・春雨・「ねずみ」梅團治
〜中入〜
花團治・「百年目」福楽

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ&メール予約:06−6606−5632(電話・FAX共用)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎「花菱の会」は、春團治一門で三代目の孫弟子を加えた芸歴35年を超えた四人が、天満天神繁昌亭で1月と7月の年2回開催している落語会です。平成最後の年からは新メン
バーに福楽師を迎えて開催しています。今回は、一番の古株の福楽師に上方落語の大ネタ「百年目」を演じてもらいます。梅團治も子年に因んで人情噺の「ねずみ」を上演。落語
を聴くのは初めてという皆さんも、新春気分で落語に少し歩み寄ってください。聴き応えのある新春の「花菱の会」です。皆様のご来場をお待ちしております。
 
 

 
1月9日(木)18時半
「三代目桂春團治一門会」


福團治・春團治・春若・小春團治・梅團治・春雨・春蝶

天満天神繁昌亭

前売り3000円/当日3500円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632(電話・FAX共用)
umedanji@nifty.com梅團治事務所
06-6352-4874天満天神繁昌亭(11:00〜19:30)
 
◎上方落語四天王の一人、師匠三代目桂春團治の命日が1月9日。
その命日に直弟子七人が毎年、天満天神繁昌亭に集まって、師匠を偲んで落語会を開催しています。三代目桂春團治の直弟子全員が揃う落語会は、この一門会だけかも?筆頭弟子
の福團治は芸歴60年を超えて益々元気、末弟の春蝶も芸歴25年を超えました。そして、梅團治も芸歴40年目で間も無く丸々40年。そんなキャリア充分な弟子達が、ご来場
頂いたお客さん方にご満足頂ける高座をお見せ致します。乞うご期待!
 
 
 

公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!