注目の寄席・・・注目の寄席・・・
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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
10月8日(月・祝)14時(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第177回 須磨寺落語会〜体育の日、笑って腹筋を鍛えよう」

治門・枝曾丸・鶴二〜中入〜梅團治・のんき

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催している神戸新聞文化賞まで頂いた老舗の落語会。
梅團治が開催している定例会の中で最も古く、今年6月には35周年を迎えました。東京ディズニーランドと同じ年齢です。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれていて、当初は春秋・竹林の同期会としてスタートしました。現在は、梅團治と鶴二がレギュラー出演。毎回、色んな一門からゲストを迎えて、バラエティーに富んだ番組で活気ある落語会です。今回のゲストは、初出演になる明石家のんき師と、和歌山弁落語で独自の落語ワールドを築き上げた枝曾丸師、開口一番は春團治一門の治門君が務めます。乞うご期待!
 
 
 
 
10月1日(月)18時半
「第5回 落語&漫才W親子共演会」


「寄合酒」小梅・「切符」梅團治・『漫才』三吾、美ユル
〜中入〜
『座談会&即席リレー落語』四人全員・「鴻池の犬」梅團治

天満天神繁昌亭 前売り2300円/当日2800円

問い合わせ:06-6606-5632
事務局
 
◎松竹芸能系の劇場で古くから親交のある落語家の梅團治・小梅親子と、漫才の三吾・美ユル親娘の共演をお楽しみ頂きます。出演者四人そろっての座談会では、どんな本音トークが飛び出すやら?、また四人全員でお客さんからお題を頂いて、その場で即席リレー落語に挑戦。果たして、どうなることやら?乞うご期待!
年一回だけの開催で、落語以外の色物さんとの共演会も、この会だけ。そんなオンリーワンの演芸会です。お見逃し無きように・・・。
 
 
 
 
9月9日()14時
「第7回 須磨区民寄席」


「ろくろ首」壱之輔・「皿屋敷」梅團治・「市川堤」(長講)宗助

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円/当日1800円/友の会1200円

問い合わせ:078-735-7641須磨区民センター
 
◎この「須磨区民寄席」は、梅團治が世話人を務めていて、最初から最後まで目が離せない面白い番組創りに頭を悩ませています。今回は3人の出演者が怪談噺を熱演する魅力たっぷりの落語会です。中でも宗助師は、一時間にも及ぶ長講で「市川堤」を熱演。これは、なかなか聴けない一席ですので、お見逃しなきよう。そして、梅團治は師匠三代目春團治直伝の「皿屋敷」、壱之輔師は「ろくろ首」という怪談噺とは云い難い滑稽噺を熱演します。この落語会の存続は、お客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そして、ご来場を心よりお待ちしております。
 
 
 
 
9月4日(火)18時半
「第10回 福矢・壱之輔・小梅三人会」


「転失気」壱之輔・「道具屋」小梅・「おごろもち盗人」福矢・「お玉牛」壱之輔

地下鉄動物園前1番出口すぐ、動楽亭

前売り1500円/当日1800円

問い合わせ&予約:06-6606-5632(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎故・三代目春團治の孫弟子、福矢・壱之輔・小梅の三人が動楽亭で開催している三人会。
小梅にとっては、子供の頃からよく知っている大先輩二人の胸を借りて体当たりの高座となります。
今回は、四代目春團治師の筆頭弟子の壱之輔師が二席番・・・トップで「転失気」とトリで「お玉牛」を披露。小梅は「道具屋」・・・落語の代表作で、爆笑といきたいところですが、どうなる事やら?キャリアが一番古い福矢師は「おごろもち盗人」、東京の「もぐら泥」です。
皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 
 
 
8月12日()18時
「新生第5回 名人は誰だ?〜夏はやっぱり井戸で・・・」


新幸・「ろくろ首」米輔・「餅屋問答」鶴二・「宇治の柴舟」梅團治
〜中入〜
「豊竹屋」阿か枝・「井戸の茶碗」春若

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴も様々な5人組のユニットで始まった落語会が、今回から新しく生まれ変わります。とにかく、オーソドックスな「ザ・ラクゴ」という、落語会の中の落語会は不変ですが、毎回、メンバーの一人にスポットを当てて開催。新生「名人は誰だ?」であなたにとっての名人をお探しください。今回は春若師がトリを務めます。梅團治は中トリで、ハメモノが入る夏の噺「宇治の柴舟」。乞うご期待!
 
 
 
 
8月8日(水)18時半
「第9回 上方落語 福岡県人隊〜凱旋公演」


呂好・よね吉・「何ば考えとうとや(桂三枝 作)」恭瓶
〜中入〜
『博多にわか』団四郎&風喬&三四郎・そうば・「ねずみ」梅團治
※落語五席&博多にわか風コント

福岡県、西鉄高宮駅西側、アミカスホール

前売り3000円/当日3500円(Pコード:485-946)

問い合わせ:06-6606-5632umedanji@nifty.com事務局
092-523-8607タカカンパニー
 
◎この「上方落語 福岡県人隊」は、福岡県所縁の噺家8名の落語会。
遠賀郡芦屋町出身の団四郎、福岡大OBの梅團治、福岡市出身で九産大OB恭瓶、九工大OBよね吉、うきは市出身で福大付大濠高OB風喬、第一経済大OB三四郎、福岡市生まれのそうば、それに今回からの新メンバーの柳川高サッカー部だった呂好が加わって8名が出演。今回は梅團治と恭瓶の2人がタップリと噺をするという企画。「博多にわか」風コントもあるバラエティに富んだ楽しい落語会。皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 
 
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8月6日(月)14時
「鹿島亭〜有形文化財鹿島旅館で上方落語」


梅團治・よね吉・風喬・そうば

8月7日(火)14時
「鹿島亭〜有形文化財鹿島旅館で上方落語」


団四郎・恭瓶・三四郎・呂好

福岡県、地下鉄祇園から2分、鹿島本館(092-291-0746

電話予約2500円/当日3000円/二日間通し券4000円

問い合わせ:06-6606-5632umedanji@nifty.com事務局
092-523-8607タカカンパニー
 
◎「上方落語 福岡県人隊」は、遠賀郡芦屋町出身の団四郎、福岡大OBの梅團治、福岡市出身で九産大OB恭瓶、九工大OBよね吉、うきは市出身で福大付大濠高OB風喬、第一経済大OB三四郎、福岡市生まれのそうば、それに今回から新メンバーに加わった柳川高サッカー部だった呂好という8人がメンバー。二日間に亘って、四人ずつが交代で出演します。二日間通し券は大変お得になっています。何卒、ご来場ください。
 
 
 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!