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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
1月19日(金)〜1月28日()11〜18時
※定休日1月22日(月)〜25日(木)(営業日は金・土・日)

「第8回 桂梅團治鉄道写真展」

神戸市中央区元町通4-5-15フォトカフェ
お茶代のみ

問い合わせ:078-201-9720フォトカフェ
 
◎落語会ではありません。趣味の鉄道写真の展示会です。
噺家で『撮り鉄』の梅團治が、毎年1月にフォトカフェのマスターのご厚意で開催させてもらっている鉄道写真展です。梅團治が2017年度に撮影した各地を走る蒸気機関車の他、梅團治が好きな線区や列車の写真をご覧頂けます。展示写真そのものは15点と少ないのですが、別にモニターで100点以上の写真をカウンターでコーヒーを飲みながらゆっくりと観られます。暫し、神戸元町の裏通りにある小さな喫茶店内で、鉄道の旅気分を味わってみるのは如何ですか?それでは、出発進行!
 
 
 
 
1月14日()13時半
「第47回 ほろ酔い寄席(同期競演)〜三代目春團治三回忌特別公演」


新幸・福矢・雀々
〜中入〜
小春團治・福團治

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円
一般は電話予約&当日とも2000円
※予約で満席の場合、当日券はありません

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治の住まいがある住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。師匠が亡くなられた後も「三代目桂春団治を囲む会」の名称を「三代目春団治倶楽部」と改めて活動を継続してくれています。梅團治も番組企画をはじめ世話人の一人として、落語会の運営を手伝っています。
近年は一門以外のゲストをお一人招いて開催するようになりましたので、より多くの噺家さんの高座を楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門へのご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 
 
 
1月14日(
「第5回 須磨区民寄席〜新春落語まつり」

〈第一部〉9時半〜
瑞・染吉・米平・「高津の富」鶴二
〈第二部〉11時10分〜
小梅・天使・三象・「けんげしゃ茶屋」米平
〈第三部〉13時〜
天使・染吉・梅團治・「首提灯」遊喬
〈第四部〉14時40分〜
小梅・遊喬・三象・「祝い熨斗」梅團治

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

〈各部〉前売り1200円/当日1500円/友の会1000円

〈一〜四部通し券〉前売り2400円/当日3000円/友の会2000円

問い合わせ:078-735-7641須磨区民センター
 
◎梅團治が世話人を務めている「須磨区民寄席」。
毎回、4人の出演者で魅力たっぷりの落語会を開催しています。5回目の今回は「新春落語まつり」と題して、四部構成で一日中開催されます。もちろん、館内の喫茶店では、この日の為にサンドイッチなどの軽食も販売されるので、公演の合間に食事も可能になります。この落語会の存続はお客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そしてご来場を心よりお待ちしております。
 
 
 
 
1月6日()17時半
「第87回 花菱の会IN繁昌亭夜席」


新幸・「犬の目」花團治・「くっしゃみ講釈」春雨
〜中入〜
「鹿政談」福車・「鴻池の犬」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ&メール予約:06−6606−5632(電話・FAX共用)/umedanji@nifty.com事務局
 
◎春團治一門で芸歴30年を超えた四人が、天満天神繁昌亭で1月と7月の年2回開催している落語会。2018年は戌年、そこで新春企画として、犬の出てくる落語を並べて新しい年を祝おうというもの。犬が主役で全編に出てくる落語から、ちょっとだけしか出てこない噺まで。落語を聴くのは初めてという皆さんも、新春気分で落語に少し歩み寄ってください。皆様のご来場をお待ちしております。
 
 
 
 
12月30日()14時
「大放出!らくごバーゲンセール〜五席で1000円ポッキリ」

梅團治「はてなの茶碗」「祝い熨斗」「大安売り」
小梅「鉄道勇助」「動物園」
※お囃子はCD

なんば千日前、上方ビル3F、千日亭

1000円(70名様限定/只今、予約受付中)
※予約で満席の場合、当日券なし

尚、終演後に忘年会を企画
梅團治・小梅と忘年会をしたいという方は12/25までに必ずお申し込みください。
(会費は3500円ほどを予定)

問い合わせ:06-6606-5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎ゲストも生のお囃子もありませんが、とにかく安いんです。落語五席でこの値段。
梅團治と小梅の落語を嫌っちゅうほど聴いて新年を迎えてください。多分、体調を崩すことはないと思うので・・・笑う門には福来る。ご来場を待ってます。
 
 
 
 
12月16日()19時
「2017東西鉄道落語家大集合」


小ゑん・梅團治・しん吉・駒次

東京、中央区日本橋教育会館

前売り3000円/当日3500円(Pコード:482-287)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
03-5808-1581米朝事務所(10〜18時)
 
◎鉄道落語家としてお馴染みの東西四人の落語家が年末に東京で鉄道落語の会を開催します。
各自がジャンルの違った熱い鉄ちゃんで、その熱い思いを各々が自作の鉄道落語に込めて熱く高座で語ります。鉄道好きに限らず、落語好きも楽しめる落語会。大いに笑って新しい年を迎えよう!
 
 
 
 
12月16日()18時
「ラクゴ大福vol.4」


二葉「道具屋」・小梅「始末の極意」・三度「おもしろくない天才」
〜中入〜
米輝「チハヤブル」・染八「当日のお楽しみ」

予約1500円/当日1800円

地下鉄動物園前駅1番出口すぐ、動楽亭

問い合わせ:06-6777-7814
dokidokirakugo@yahoo.co.jp事務局
 
◎小梅と、その同期の仲間で開催をしている落語会。メンバーは小梅の他、三度・米輝・二葉・染八の5名で、名付けて「ラクゴ大福」。 今回の小梅ネタは「始末の極意」。
個性豊かな同期5人の高座は好評で、毎回、動楽亭が溢れんばかりの大勢のお客さんにご来場頂いています。チケットが完売する前に、お早目にご予約を!
 
 
 
 
12月13日(水)19時
「第8回 福矢・壱之輔・小梅三人会」

小梅「時うどん」
壱之輔「生まれ変わり(三枝:作)」
福矢「打飼盗人」
壱之輔「高津の富」

地下鉄動物園前1番出口すぐ、動楽亭

前売り1500円/当日1800円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
(Faxとも)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎故・三代目春團治の孫弟子三人(福矢・壱之輔・小梅)が動楽亭で開催している三人会です。
小梅にとっては、子供の頃からよく知っている大先輩二人の胸を借りて体当たりの高座となります。
今回は、春之輔師の一番弟子の壱之輔師が二席番を務めて、三枝師作の新作と大ネタ「高津の富」に挑戦。福矢師はその合間に泥棒の咄で「打飼盗人」を演じます。小梅は開口一番で「時うどん」。落語の代表作で、爆笑といきたいところですが、どうなる事やら?・・・皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 
 
 
12月10日()18時
「新生第3回 名人は誰だ?」


大智・「寄合酒」梅團治・「始末の極意」米輔・「猿後家」阿か枝
〜中入〜
「米揚げ笊」春若・「御神酒徳利」鶴二
天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632(電話・FAX共用)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴も様々な5人組のユニットで始まった落語会が、今年から新しく生まれ変わりました。とにかく、オーソドックスな「ザ・ラクゴ」という、落語会の中の落語会は不変ですが、毎回、メンバーの一人にスポットを当てて開催。新生「名人は誰だ?」で、あなたにとっての名人をお探しください。三回目は鶴二師にスポットを当てます。「御神酒徳利」を聴いて、来年を占ってみては如何?
 
 
 
 
12月9日()18時
「『鉄』の世界」


二葉・しん吉「高宮川天狗酒盛」・梅團治「井戸の茶碗」
〜中入〜
梅團治「鉄道落語」・しん吉「鉄道落語」

※終演後、スライドショー&卓上カレンダーの当たる抽選会あり
(アシスタント:小梅

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円
※全席指定(10/9チケット発売)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎師走の風物詩になった大好評の「『鉄』の世界」が今年も開催されます。落語と鉄道がコラボした最大のイベントです。落語ファンだけではなく、鉄道ファンの中も年に一度のこの落語会だけは見逃せないというお客さんが多数。各方面から注目されている「『鉄』の世界」・・・今年は、どんな鉄道落語が出来上がるのやら?そして、小梅も加わったスライドショーに抽選会も大好評。「『鉄』の世界」に行かないと、新年を迎えられなくなった方?ご来場をお待ちしております。チケットはお早目にお求めください!
 
 
 
 
12月9日()14時
「じゅれっぷ寄席〜第7回 小3トリオの会」


小鯛「フリートーク」・小留「?」小梅「?」・小鯛「高津の富」

京阪枚方公園駅1分、ショットバーJULEP

1500円※予約は100円引き
 
◎「じゅれっぷ寄席」が、小鯛・小梅・小留という「小」の字が芸名に入った若手3人の勉強会「小3トリオの会」に変身して丸2年、3年目の7回目に突入します。山口百恵・桜田淳子・森昌子のように、この3人が落語界のスターになればと思って、ファンだった梅團治が落語会のタイトルを付けたらしい?この落語会を勉強の場として、今後この3人が大きく成長していくのをお客さんとして見守って支えてやってください。応援してやるぞ!というお客さんのご来場をお待ちしています。
 
 
 
 
12月3日()14時(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第172回 須磨寺落語会〜笑って新年を迎えよう!」


瑞・鶴二・勢朝〜中入〜梅團治・慎悟

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎梅團治が開催している定例会の中で最も古い落語会。始めてから間も無く35年になる神戸新聞文化賞まで頂いた老舗落語会です。
年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれていて、現在は梅團治と鶴二が世話人でレギュラー出演しています。
毎回、各一門からゲストを迎えて、バラエティーに富んだ番組で開催している活気ある落語会です。今回のゲストは、年齢を重ね味わい深さを感じるベテランの露の慎悟師、年齢を感じさせないパワー全開の高座が楽しい桂勢朝師のお二人。そして、開口一番は可愛らしい女流落語家の露の瑞さん。梅團治と鶴二の高座も乞うご期待!
 
 
 
 
11月26日()14時
「第3回 新なでしこ寄席」


紫・まん我・春蝶〜中入〜右喬・梅團治

神戸市西区民センター2Fなでしこホール

当日2000円

前売り1800円(Pコード:481-340)
尚、コンビニでの購入の仕方がどうしても分からないという方はセカンドビィップまでお電話ください。
※前売り券完売の場合は当日券なし

電話予約&問い合わせ:06-6227-0885セカンドビィップ
問い合わせ:078-991-8321西区民センター
 
◎「新なでしこ寄席」も再スタートして、今回が3回目になりました。神戸市の地下鉄西神中央駅から歩いてすぐに会場があるので、電車でのご来場がお勧め。
また、西区民センター「友の会」の方は1500円で入場可能ですが、チケットは会場での販売のみとなっています。一般の方は「チケットぴあ」や、お近くのコンビニ(セブンイレブン・サークルKサンクス)でお買い求め頂けます。但し、前売り券が完売の場合、当日券はありませんのでご注意ください。他では滅多に観られないユニークな番組の「新なでしこ寄席」へ是非ご来場ください。
 
 
 
 
11月25日()14時
「復活!小さな梅の会」


小梅「へっつい盗人」他一席・阿か枝・三実

難波千日前トリイビル、千日亭

電話・FAX&メール予約1200円/当日1500円

問い合わせ&ご予約:06-6606-5632(電・F共)
umedanji@nifty.com
 
◎以前は鶴橋の雀のお宿でやっていた「小さな梅の会」ですが、会場を移して難波にある千日亭で復活します。毎回、私(小梅)が二席務めて、ゲストと前座さんに来てもらって開催。年末のバーゲンセールと違って、お囃子は生。成長する私の姿を見守ってください。一席は今年覚えたばかりの「へっつい盗人」を聴いてもらいます。
 
 
 
 
11月24日(金)21時45分(23時前終演)
「第28夜 乙夜寄席」


三幸「涙をこらえてカラオケを(三枝:作)」・華紋・小梅

天満天神繁昌亭

前売り・当日とも1000円

問い合わせ:06-6354-7727上方落語協会
 
◎天満天神繁昌亭で深夜に開催をしている「乙夜寄席」も一年を過ぎます。若手が中心の落語会で、上方落語協会の若手育成委員会のメンバーである梅團治はその運営に携わっています。そして、小梅も11月に2回目の出演が決まりました。今回からトリを務める噺家はネタ出しをする事になった「乙夜寄席」。若手の高座での奮闘に乞うご期待。是非ご来場ください。
 
 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!