注目の寄席・・・注目の寄席・・・
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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
3月28日(土)14時 7月11日()14時
7月11日()14時
「第14回 じゅれっぷ寄席〜小3トリオの会」


小梅「オープニングトーク」・小鯛・小留・小梅「なづけお屋(小佐田定雄作)」

京阪枚方公園駅1分、ショットバーJULEP

電話・メール予約&チラシ付き割引券持参1400円/当日1500円

問い合わせ:06−6606−5632umedanji@nifty.com事務局
 
◎芸名に『小』の字が入った小鯛・小梅・小留という若手3人の落語会で、名付けて「小3トリオの会」・・・山口百恵・桜田淳子・森昌子という憧れのスターにあやかって、3人が落語界のスーパースターになれるようにと、大学時代に3人の内の2人のコンサートを観に行っていた梅團治が落語会のタイトルを付けたらしい?誰と誰かはヒミツ。
「小3トリオ」の3人が成長していく姿を客席で見守ってください。「よし、ガンバレ、応援してやるぞ!」というお客さんのご来場をお待ちしています。地元で地道に活動しているので、最近は徐々にお客さんが増えてきました。
 
 

 
6月7日()13時半
「第54回 ほろ酔い寄席〜同期競演」


小梅・紫・竹林(1980入門)
〜中入〜
一蝶・梅團治(1980入門)

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治が住んでいた住吉区を中心とした皆さんが、スタッフになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。三代目が亡くなった後も「三代目桂春団治を
囲む会」の名称を「三代目春団治倶楽部」と改めて活動を継続してくれています。梅團治が番組企画をはじめ、世話人として落語会開催を手伝っています。
一昨年から一門以外のゲストをお一人招いて開催するようになりましたので、より多くの噺家さんの高座を楽しむ事ができるようになりました。引き続き、三代目春団治一門への
ご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 

 
5月22日(金)19時
「松楠居寄席〜落語と蕎麦の会」


梅團治・蔵之助・小梅

福岡市中央区大名2‐1‐16、松楠居

ご予約2500円/当日3000円※35名様限定
※終了後、手打ち蕎麦「やぶ金」1Fにて、
噺家さんを囲んで懇親会あり(20名様限定/別途3500円)

問い合わせ&予約:06-6606-5632(TEL&FAX)
umedanji@nifty.com
092-738-7155松楠居
 
◎博多の街のど真ん中、大名にある上品な純和風の家屋「松楠居」。ここで年2回、東京の蔵之助師と梅團治・小梅の3人で東西落語会を開催させてもらっています。こじんまりした和の会場なので、マイクを使わず肉声で、落ち着いた雰囲気の中、間近で落語を感じてもらえます。ホール落語とは違う魅力を感じるはずです。会場が狭いので35名様限定 となっていますので、お早目にご予約下さい。乞うご期待!
また、終演後の懇親会は人気の蕎麦屋「やぶ金」ですので、お早目にご予約下さい。参加人数に限りがあります。
 
 

 
5月16日()18時
「なかつ寄席〜東西二人会」


梅團治(二席)・蔵之助(二席)・小梅

大分県中津市、リル・ドリーム

前売り1500円/当日1800円

問い合わせ:0979-53-7303中津文化協会
 
◎昨年は日曜日の昼間に開催をしたのですが、今年は今まで通り土曜日の夜に戻して開催。
福岡大学落語研究会の先輩が地元中津で定例会を開きたいというのがきっかけで始まった落語会で、昨年が10周年でした。定員113名という落語にとっては観易い最高のホールが会場で、地元スタッフの努力でいつも会場は満席になっています。毎回、梅團治と蔵之助が二席ずつ、小梅が6回目から前座を務めているので、たっぷりと落語を満喫しても らえます。お近くの方は是非一度、足を運んでください。
 
 

 
5月10日()14時
「第12回 須磨区民寄席」


梅團治「開口一番」・春雨(落語&日本舞踊)・眞(落語)・三象(落語)
〜中入〜
眞『どじょうすくい』・三象『三象踊り』

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円/当日1800円/友の会1200円

問い合わせ:078-735-7641須磨区民センター
 
◎「須磨区民寄席」は、梅團治が須磨区民ホールから依頼を受けて世話人を務めています。毎回、梅團治が目の離せない面白い番組創りに頭を悩ませている落語会。今回は落語と噺家の余芸、その中でも踊りにスポットを当てて楽しんでもらいます。名付けて「聴いて笑って、観て楽しむ」落語会。どうぞ、お見逃しなく!この落語会の存続は、お客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そして、ご来場を心よりお待ちしております。
 
 

 
5月1日(金)14時
「文化庁芸術祭大衆芸能部門優秀賞受賞記念公演〜桂 梅團治 独演会」


梅光治「寿限無」・梅團治「天災」・小梅「竹の水仙」・梅團治「切符」
〜中入〜
豊来家板里『太神楽』・梅團治「井戸の茶碗」

DAIHATSU 心斎橋角座

前売り2000円(お客様感謝価格)/当日2500円
※全席指定(Pコード: 597-692)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
06-6258-8085松竹芸能
 
◎昨年10月23日に天満天神繁昌亭で開催した師匠三代目春團治の十八番「祝い熨斗」「皿屋敷」「代書屋」「鋳掛け屋」の四席に挑戦した芸歴40周年の独演会が評価されて
、令和元年度の「文化庁芸術祭大衆演芸部門優秀賞」を受賞した梅團治が、心斎橋角座で独演会を開催。
受賞した独演会とは全く違った東京ネタの「井戸の茶碗」、自作の鉄道落語「切符」、そして憧れの噺家ざこば師の十八番「天災」です。弟子の小梅と梅光治、そして付き合いの
長い太神楽の板里がゲスト出演します。
入場料は日頃からご贔屓下さるお客様へ受賞の感謝を込めてリーズナブル。怖いのはコロナウイルス・・・この頃には終息しているかな?ホンマに難儀です。
 
 

 
▽4月12日()14時
(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第185回 須磨寺落語会〜笑って、笑って、春爛漫」

秀都 ・梅團治・よね吉〜中入〜鶴二・文太

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催している神戸新聞文化賞まで頂いた老舗の落語会。梅團治が開催している定例会の中で最も古く東京ディズニーランドと同級生です。平成30年6月に35周年を迎えました。福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれています。
毎回、色んな一門からゲストを迎えて開催をしているバラエティーに富んだ活気ある落語会。今回のゲストは、先代文枝一門の誰もが認める本格的実力派の文太師、そして、梅團治とは福岡県人隊でユニットを組んでいる、よね吉師のお二人。開口一番は、文都師の二番弟子の秀都君が務めます。乞うご期待!
※現在のところ、開催予定をしていますが、この状況下なので急きょ中止する場合もあるかも知れません。その際はこのホームページの日記欄に記載しますので、必ずご確認ください。また、ご来場の際にはマスクの着用、手洗い等々・・・各自でコロナウイルス対策をお願いします。当方でもそれなりの対策は取りますが、責任は負いかねます。
 
 

 
4月11日()18時開演
「新生第10回 名人は誰だ?〜桜の通り抜けの後は、繁昌亭で春の噺を」


八織・「道具屋」米輔・「ちりとてちん」鶴二・「野崎詣り」梅團治
〜中入〜
「四人ぐせ」阿か枝・「天神山」春若

天満天神繁昌亭(TEL06-6352-4874)

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632(Faxとも)/umedanji@nifty.com事務局
 
◎春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴も様々な5人組ユニットの落語会。天満天神繁昌亭で、4月・8月・12月の年3回開催しています。とにかく、オーソドックスな「ザ・ラクゴ」という、落語会の中の落語会です。「名人とは何か?」から「名人は誰だ?」という新しいタイトルに生まれ変わって10回目になります。
今回は、春團治一門の兄弟弟子で春の噺を上演。梅團治は師匠三代目の十八番から「野崎詣り」を、そして兄弟子の春若師がトリで「天神山」を演じます。乞うご期待!
 
 

 
東京公演は予定通り開催いたします。
ご来場か否かはお客様のご判断にお任せします。
3月4日(水)18時半
「第23回 桂 文我・桂 梅團治二人会」


秀都・「大黒の読切」文我・「ねずみ」梅團治
〜中入〜
『爆笑対談』文我&梅團治・「兵庫船」梅團治・「紺田屋」文我

東京、地下鉄永田町=半蔵門5分、国立演芸場

前売り3000円/当日4000円(Pコード:498-853)

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
umedannji@nifty.com事務局
 
◎年一回、東京の国立演芸場で開催をしている落語会。
梅團治襲名の翌年から続いていて、もう20年以上も継続しているロングランの落語会です。毎年、二人の出番が入れ替わり、お互いが二席ずつを熱演。それに中入後の対談が、 またユニークで好評。二人の人柄がよく分かります。今回の梅團治の噺は、持ちネタでは珍しい旅ネタの「兵庫船」と、もう一席は東京のそれとはアレンジをして、かなり異なる 「ねずみ」。
東京へ開催する落語会が少しずつ増えてきた梅團治、その中で最も古いのが、この年一の文我師との二人会。数えて23回目を迎えます。7月は東中野のポレポレ坐で小さな独演 会、12月は東西鉄道落語四人衆の会、でも全ては、この落語会が東京公演のスタート。どうぞ、お観逃し、お聴き逃がしの無いように。小梅も毎回、受付や鳴物担当で参加しています。
 
 

公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!