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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
8月24日()18時
「第8回 ポレポレ浮世亭〜桂 梅團治 東京親子会」

『オープニングトーク』梅團治小梅・「お楽しみ」小梅・「お楽しみ」梅團治

「お玉牛」小梅・「花筏」梅團治

東京、中野区東中野4-4-1 space&cafeポレポレ坐

前売り3000円/当日3500円(1ドリンク付)

問い合わせ:06-6606-5632(電話・FAX共用)
 
◎年一回、暑い時期に東京で開催している落語会です。
会場は、東中野駅前にあるとても素敵な空間の小劇場、ポレポレ坐。高座を間近で観られるし、生声で聴けるので、より一層楽しんでもらえます。昨年から、梅團治と小梅の親子会として、二席ずつ披露させてもらっています。そして、ご挨拶代わりにオープニングは、二人のオープニングトークでスタート。落語、いや鉄道の話かな?今年も乞うご期待!
 
 

 
7月21日()18時開演
「第7回 丁酉の会 枝鶴・米二・梅團治の三人会」


「開口一番」喬路・「天災」梅團治・「植木屋娘」米二
〜中入〜
『鼎談』丁酉三人・「くっしゃみ講釈」枝鶴

前売り3000円/当日3500円※全席指定(Pコード:597-700)
ユース(25歳以下)2000円
※限定10枚、要年齢証明(取り扱いは米二のみ)

問い合わせ&ご予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所  
 
◎年にたった一回だけ、7月に開催をしている昭和32年(1957年)生まれの三人会。
1975年に五代目笑福亭枝鶴師に入門した現六代目枝鶴師、
1976年に人間国宝の桂米朝師に入門した桂米二師、そして1980年に三代目桂春團治に入門した現四代目桂梅團治の三人会で、今回が六回目になります。
「開口一番」の喬路君から始まって、全部で落語四席と『鼎談』でお楽しみいただきます。今回はトリの枝鶴師がトリで「皿屋敷」、中トリで米二師が「植木屋娘」、梅團治は二番目に爆笑ネタの「天災」を熱演しますので、乞うご期待。
指定席チケットは梅團治事務所に電話、またはメールでお申し込みください。
当日受付にて代金をお支払い頂くと、お取り置きしているチケットをお渡し致しますので大変便利です。
皆さんのご連絡、ご来場をお待ちしています。
 
 

 
7月20日()18時開演
「和歌山県海南市ゆかりの三人会〜千田やすし芸能生活50周年記念」


『 ご挨拶』海南市ゆかりの三人衆(千田、梅團治、いわみ)
小梅
『漫画』いわみせいじ・勢朝
〜中入〜
〈千田やすしを囲んでトーク〉文福、恩田雅和、勢朝、梅團治、いわみ
『腹話術』千田やすし
梅團治
天満天神繁昌亭
前売り3000円/当日3500円

整理番号付き自由席(入場券の整理番号順に入館していただきます)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎和歌山県の海南市にゆかりがある三人の演芸会です。
その昔、今回もゲスト出演をしてくれる恩田氏がまだ和歌山放送に勤務していた頃、海南市内で海南市ゆかりの三人が出演する演芸会を企画。何で?梅團治がとお思いの方々、梅團治の両親はともに海南市生まれなんです。その縁がキッカケで腹話術の千田やすし師の芸歴50周年を祝う演芸会をこの三人で開催することに・・・
それぞれの持ちネタをはじめ、トークもたっぷり、どんな話が飛び出すやら。そして和歌山県が生んだ落語界の☆文福師と日頃から千田師と交流の深い勢朝師がゲスト出演をしてくれて舞台を盛り上げてくれます。
落語会とは違った貴重な演芸会なので、海南市にゆかりがある方もない方も是非ご来場ください。
 
 
7月15日(月祝)10時15分開演
「第101回 花菱の会in繁昌亭朝席」

福楽・梅團治・花團治・春雨

※四人のオープニングトークで、各々の出演順と演目を決定

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎天満天神繁昌亭で1月と7月の年2回、芸歴四十年を超えた春團治一門でキャリアの近い四人(福楽・梅團治・花團治・春雨)が開催をしている落語会です。1月は夜席、7月は朝席です。1月の夜席では「開口一番」は一門の若手が中心で出演しますが、7月の朝席は四人のオープニングトークで始まって、出演順もそのトークの中で決定します。
まだ若手の頃、法善寺にあった「味乃笠」という串カツ店の2階の狭いスペースで、春秋・蝶六・春雨・福車という四人の勉強会としてスタート。その後、ワッハ上方レッスンルームや上方亭を経て、天満天神繁昌亭で開催するようになりました。福車師亡き後は、兄弟子の福楽師が新メンバーとして加わって現在も続けています。乞うご期待。
 
 

 
6月30日()14時開演
「第207回 須磨寺落語会〜東西交流」


新幸・三ノ助・鶴二〜中入〜梅團治・立川生志(東京)

山陽電鉄須磨寺北7分、須磨寺青葉殿

名簿登録1800円/初めて2300円

※今回は東西交流のため、特別料金(通常より+300円)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所
(10時〜18時/留守電の場合あり)
 
◎神戸新聞文化賞を受賞した梅團治が開催している落語会の中で最も老舗の落語会。三代目春團治・五代目文枝・五郎兵衛・仁鶴・ざこば・六代文枝・文珍・鶴瓶(敬称略)等、偉大な噺家も多数ゲスト出演してくれた落語会です。
1983年にスタートして、今年で四十年、回数も200回を超えました。東京ディズニーランドと同じ歳になります。
福岡大学落語研究会先輩の小池弘三管主のご援助で、当初は春秋(現梅團治)と同期の竹林の二人会としてスタート。1991年からは竹林から鶴二にバトンタッチして継続。
毎回大勢のお客さんにご来場をいただいている活気のある落語会で、初回ご来場の際に会員登録をしてもらうと、3年間ご案内ハガキを郵送。
ハガキを持参すれば、2回目からは1500円でお楽しみいただけます。但し、今回は東西交流の特別公演なので、特別料金で通常よりも300円アップしています。皆さんのご来場をお待ちしています。
 
 

 
▽6月28日(金)18時半開演
「第49回 上方落語 福岡県人隊」

おとめ・呂好・風喬・梅團治〜中入〜『博多にわか』六人全員・よね吉・団四郎

天満天神繁昌亭

前売り・電話予約2500円/当日3000円※全席自由
(Pコード:597-70 0)

問い合わせ&電話予約:06-6606-5632福岡県人隊事務局(梅團治事務所)
 
◎「上方落語福岡県人隊」は、福岡県に縁のある噺家9人のユニットで、団四郎(芦屋町出身)・梅團治(福岡大卒)・恭瓶(福岡市出身)・よね吉(九工大卒)・風喬(うきは市出身)・三四郎(第一経済大卒)・そうば(福岡市出身)・呂好(柳川高卒)・おとめ(両親が福岡県出身)が、そのメンバー。今回は恭瓶・三四郎・そうばが休演します。
天満天神繁昌亭で年三回(基本2・6・10月)の公演の他、8月は福岡県での一週間に及ぶ公演も開催しています。各自が落語を演じるのはもちろん、最新のニュースを題材にした『博多にわか』も披露しますので、乞うご期待!
 
 

 
6月18日(火)18時半開演
「第33回 めざせ!四天王の会〜十八番に挑戦」

福留・米平・枝光
〜中入〜
鶴二・「皿屋敷」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎上方落語四天王、松鶴・米朝・文枝・春團治の各々の弟子、鶴二・米平・枝光・梅團治という四人の落語会。毎年、一月と六月の年二回開催をしています。
今回、梅團治はトリで師匠三代目春團治直伝の「皿屋敷」を熱演。少々噺が変異してるので、乞うご期待!そして、今秋には梅枝襲名を控えているので、枝光の芸名でこの会に出演するのはラストになる枝光師の高座も楽しみ。米平師、鶴二師はどんな噺をするのやら?「開口一番」は福留君が務めます。
皆さんのご予約、ご来場をお待ちしています。
 
 

 
6月16日()13時半開演
「第64回 ほろ酔い寄席〜三代目春團治一門会〜同期競演」


新幸・小梅 (2011年入門)・梅團治
〜中入〜
二葉(2011年入門)・春若

南海高野線沢ノ町から徒歩8分、住吉区役所隣接、
住吉区民センター住吉ふれあい亭

前売り・当日とも2500円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
(10:00〜18:00)
 
◎この「ほろ酔い寄席」は三代目春團治が健在だった平成14年(2002年)から、地元の皆さんが中心になって「三代目桂春團治を囲む会」を立ち上げて、20年以上も続けてくれている一門会です。
師匠三代目から引き継ぐように言われた梅團治が一門の代表として「三代目桂春團治を囲む会」の皆さんと一緒に世話人としてお手伝い。師匠三代目が亡くなった後も「三代目桂春團治倶楽部」と改名して、落語会を存続してくれています。
出演者は、三代目春團治一門から三人、露の一門から一人、そして他門からゲストを一人お招きして五人。他門ゲストは春団治一門、露の一門の誰かと、同期の噺家さんに出てもらっているので同期競演というサブタイトルが付いています。将来は同年齢の噺家さんにも出演してもらう予定。今回は小梅の同期で、人気者の二葉さんがゲスト。トリは春若師、中トリは梅團治が務めて、開口一番は新幸君です。乞うご期待。
 
 

 
6月15日()14時
「第470回 上新庄えきまえ寄席

桂梅團治と森乃石松の二席ずつたっぷり二人会」

梅團治(二席)・石松(二席)

阪急上新庄駅南出口から3分、春日神社集会所2F

前売り2000円/当日2500円

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎9人の噺家が月当番制で、現在は上新庄駅前にある春日神社で開催をしている「上新庄えきまえ寄席」。今年の3月で40周年を迎えて、その記念会は国立文楽劇場大ホールで開催されて、400人ほどのお客さんがご来場。梅團治は100回からメンバーに加わっています。
梅團治は6月の当番で、コロナ禍以前は毎年違う誰か?と二会を開催していましたが、コロナ禍で中断も。今回はキャリアが少々離れた森乃石松師との二人会になります。二人のトークもある面白企画に乞うご期待!
 
 

 
6月13日(木)18時半開演
「第13回 ベストナインの会」

『オープニングトーク』小梅&呂翔・呂翔・小梅

予約1800円/当日2000円

終演後、出演者と懇親会あり(代金はワンドリンク代込み)
※追加注文は大歓迎(別料金)

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎地下鉄堺筋線扇町駅から程近いコゾノ・フレンチ・スタンドで開催をしている若手落語会。JR天満駅からも近いので大変便利な場所です。
愛染・弥太郎・小梅・大智・秀都・白鹿・呂翔・福留・喬明というメンバー9人の内、毎回2名が出演。15名様で満席という狭い会場なので、目の前で落語が楽しめます。
オープニングは二人のトーク、どんな話が飛び出すのやら?
二人がそれぞれ自信の落語?を一席ずつ披露した後、お客さんとの懇親会。懇親会を機に若手の噺家さんと顔見知りになって、末永くご贔屓ください。こんな機会をお見逃しなく。
【今後の予定】5/16(木)愛染・喬明、7/17(水)大智・秀都、9/11(水)愛染・福留、10/10(木)弥太郎・喬明、11/13(水)大智・白鹿 ※8月は盆休み
 
 

 
5月26日()14時開演
「第22回 須磨区民寄席」

福留・梅團治・『対談』梅團治&鶴笑
〜中入〜
紫・『パペット落語』鶴笑

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区文化センター(078-735-7641)

前売り&電話予約1800円/当日2100円/友の会1500円
キャンセルはできません

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎年2回、須磨区文化センターで開催をしている「須磨区民寄席」。世話人は梅團治で、毎回一人の噺家にスポットを当てて、その人を面白さを追求するという番組構成。
今回は「パペット落語」で独自の世界を築いた笑福亭鶴笑師の登場ですのでお楽しみに。この落語会の存続は、ご来客数に反映しますので、末永くご贔屓頂きます様、ご来場の程を宜しくお願いします。又、遠方からご来場の方の為にチケットを電話やメールで予約できるシステムもありますので、どうぞご活用ください。
 
 

 
5月17日(月)18時半開場/19時開演
「第17回 松楠居寄席」


梅團治・蔵之助・小梅

福岡市中央区大名2-1-16、松楠居2階

電話予約2500円/当日3000円※最大35名様まで
終演後、1F蕎麦「やぶ金」で懇親会あり
(参加費別途:3500円/最大20名様まで)

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎博多の街のど真ん中、大名の地にある松楠居。
冷泉町で4年間開催をしていた落語会の会場だったお店が大名へ宿替え。そこで、松楠居のオーナーと知り合って、松楠居で開催するようになったのが2010年(平成22年)から。東京の橘家蔵之助師と梅團治の二人会でスタート。
二人の高齢化により、2014年からは小梅も同行するようになって、会名も「松楠居寄席」に変更。年2回、5月と10月に開催をしています。贅沢な落ち着い た空間で、落語を間近に楽しめる他にはない落語会です。
席数が少ないのでお早めにご予約下さい。終演後は、出演者と一緒に「やぶ金」での会食も楽しめます(別途料金必要)。
 
◎5月の九州公演(東西落語会)では「松楠居寄席」の他にも各地で落語会を開催します。
お近くの方は何卒ご来場ください。ご来場ご希望の方は注目の寄席と寄席情報を参照して各主催者にご連絡をお願いします。
 

 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!