注目の寄席・・・注目の寄席・・・
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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
11月27日(火)13時/18時(2回公演)
「第5回 いかすり寄席」


一部:秀都・福丸・宗助・文我
〜中入〜
三歩・梅團治・米平・文治

二部:秀都・宗助・三歩・梅團治
〜中入〜
文都・文我・三象・文治

地下鉄本町駅15番出口より3分、坐摩神社5F

〈各部とも〉前売り2000円/当日2500円
(Pコード:488-985)

電話予約&問い合わせ:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎毎年、坐摩神社で東京の文治師をゲストに迎えて開催をしている落語会です。
昼夜二部の開催。いずれも落語を堪能してもられる構成になっています。今回の趣向ですが、一部は奇抜な噺を集めていて、二部は心に染みる噺を集めています。どうぞ、ご来場
あれ。
 
 

 
▽11月25日()14時
「第4回 新なでしこ寄席」

染八・佐ん吉・梅團治〜中入〜阿か枝・福笑

神戸市西区民センター2Fなでしこホール

前売り1800円(Pコード:481-340)
当日2000円
尚、コンビニでの購入の仕方がどうしても分からないという方はセカンドビィップまでお電話ください。
※前売り券完売の場合は当日券なし
電話予約&問い合わせ:06-6227-0885セカンドビィップ
問い合わせ:078-991-8321西区民センター
 
◎「新なでしこ寄席」として再スタートして、早や4回目になりました。大阪や神戸の中心街から少々時間が掛かるのですが、地下鉄西神中央駅から歩いてすぐの場所に会場があ
るので、電車でのご来場がお勧め。
また、西区民センター「友の会」の方は1500円で入場可能ですが、チケットは会場での販売のみとなっています。一般の方は「チケットぴあ」や、お近くのコンビニ(セブン
イレブン・サークルKサンクス)でお買い求め頂けます。但し、前売り券が完売の場合、当日券はありませんのでご注意ください。ユニークな番組で満足度充分な「新なでしこ寄
席」です。是非、ご来場ください。お待ちしております。
 
 

 
11月17日()14時
「じゅれっぷ寄席〜小3トリオの会」


小鯛・小梅・小留「フリートーク&首提灯」

京阪枚方公園駅1分、ショットバーJULEP

電話・メール予約&チラシ付き割引券持参1400円/当日1500円

問い合わせ:06−6606−5632
umedanji@nifty.com事務局
 
◎芸名に『小』の字が入った小鯛・小梅・小留という若手3人の落語会で、名付けて「小3トリオの会」・・・山口百恵・桜田淳子・森昌子にあやかって、3人が落語界のスーパ
ースターになれるようにと、梅團治が落語会のタイトルを付けたらしい?虚しい結果にならないように毎回、3人が全力で高座に挑んでいます。3人が一層成長していく姿を皆さ
んも客席で見守ってください。「よし、応援してやるぞ!」というお客さんのご来場をお待ちしています。
 
 

 
11月12日(月)19時
「歌劇 お鈴のヒミツ」


一部:落語 梅團治
二部:歌劇「お鈴のヒミツ」

東京、台東区生涯学習センター内ミレニアムホール

予約&前売り4500円/当日5000円

お着物でご来場のお客様はプレゼント付

問い合わせ&予約:06-6606-5632(TEL&FAX)
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎東京の台東区生涯学習センター内にあるミレニアムホールに梅團治が出演します。何と、江戸の街で繰り広げられる粋なコメディー「お鈴のヒミツ」というオペラと一緒の公演です。二部構成で一部が梅團治の落語、二部がオペラとなっています。高校時代の同級生で東京在住の友人から紹介されて実現した舞台。持つべきものは友人ですなぁ。といっても、高校時代同じクラスになった事が無いんですけど・・・梅團治本人も楽しみにしている公演なので、どうぞご来場ください。
 
 

 
11月7日(水)〜10日()11時/14時半(2回公演)
「大須演芸場〜十一月公演」


錦平・梅團治・市楽・文五郎・
マギー隆司(奇術)・アンダーポイント (漫才/7、8日のみ)
三亀司(曲独楽/7、10日のみ)
鱗林(講談/8、9日のみ)
トラッシュスター(漫才/9、10日のみ)

名古屋市中区大須2‐19‐39、大須演芸場

前売り2700円/当日3000円

※追加通し券+1000円で一部、二部全てご覧になれます。

問い合わせ:0577-62-9203大須演芸場(9:00〜18:00)
 
◎新しく生まれ変わった大須演芸場に梅團治が初めて出演します。今から30年以上前、春秋当時に何度か出演をした懐かしい大須演芸場に梅團治が久し振りに戻って来ます。11月7日(水)から10日(土)までの四日間だけですが、トリで出演しますので、どうぞご来場ください。
 

 
10月27日()13時半
「名人は誰だ?〜上方落語競演会」


春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝・小梅

JR明石18分、山陽人丸前5分、明石市相生町1-9-16、中崎公民館

前売り2000円/当日2500円※Lコード:57316

問い合わせ:078-912-1234明石市民会館
(9:00〜20:00平日月曜日休館)
 
◎「名人は誰だ?」は、春若・米輔・梅團治・鶴二・阿か枝という一門も芸歴もバラバラの5人組ユニットの落語会。天満天神繁昌亭で、4・8・12月の年3回開催をしているのですが、今回は明石の中崎公民館へ飛び出して開催します。
とにかく、オーソドックスな「ザ・ラクゴ」という、落語会の中の落語会が明石にやって来ます。
明石の皆さん「名人は誰だ?」に来て、あなたにとっての名人をお探しください。乞うご期待!
 
 

 
10月16日(火)19時
「松楠居寄席〜落語と蕎麦の会」


梅團治・蔵之助・小梅

福岡市中央区大名2‐1‐16、松楠居

ご予約2500円/当日3000円※35名様限定

終了後、手打ち蕎麦「やぶ金」1Fにて、
噺家さんを囲んで懇親会あり(20名様限定/別途3000円)


問い合わせ&予約:06-6606-5632(TEL&FAX)
umedanji@nifty.com
092-738-7155松楠居
 
◎博多の街のど真ん中、大名にある上品な日本家屋の松楠居。こじんまりした会場なので、マイクを使わず肉声で、落ち着いた雰囲気の中、間近に落語を感じてもらえます。年2回、東京の蔵之助師と開催をしている東西二人会です。乞うご期待!集客人数に限りがありますので、お早目にご予約下さい。終演後、出演者と一緒にお蕎麦を食べながらの懇親会(別料金)もあります。
 
 
 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!