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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
◆天満天神繁昌亭では、存続の為に噺家が色んなアイデアを考えています。こんな面白い方法で、ご支援をして頂ける方々を募集していますので、宜しくお願いします。
 

 
◆新型コロナウイルス感染拡大を防止する為、閉館をしていた天満天神繁昌亭が、7月1日から入場者数を制限してスタートしました。
入場者数が制限されている為、この先は運営の困難が予想されます。
そこで、天満天神繁昌亭の高座をライブ配信をする事が決まりました。
あなたも登録して天満天神繁昌亭の高座をお楽しみください。
※詳細はチラシを参照
 
 
3月4日(金)18時半
「第10回 夜は繁昌亭で凡梅展」

『十周年座談会』四人全員・小梅・飛梅
〜中入〜
代走みつくに・梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632
梅團治事務所
 
◎大阪天満宮に梅の香りが漂う頃、昼は天満宮の盆梅展を観賞してもらって、夜は繁昌亭で落語を聴いてもらおうという企画。
『梅』という文字が芸名に入っている噺家三人(梅團治・飛梅・小梅)と、漫談の代走みつくにという四人がレギュラーメンバー。水戸光圀公の俳名が梅里だったそうで、繁昌亭昼席では観られない代走みつくにワールドを存分にお楽しみいただけます。今回は10回目の節目の会、どんな噺や話が飛び出すのやら?乞うご期待!
 
 

 
2月23日(水祝)17時半
「第42回 上方落語福岡県人隊」

「色事根問」団四郎・「相撲場風景」風喬・「御公家女房」よね吉・『博多にわか』
梅團治、恭瓶、そうば、呂好・「道具屋」鶴太・「二番煎じ」三四郎
〜中入〜
「犬の目(博多編)」恭瓶・「踊る手(藤沢周平:原作)」そうば・『博多にわか』
団四郎、よね吉、風喬、三四郎、鶴太・「運動会(小堀裕之:作)」呂好・「鼓ヶ
滝」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ:06-6606-5632福岡県人隊事務局
 
◎「上方落語福岡県人隊」は、福岡県に縁のある噺家9人のユニットで、団四郎(芦屋町出身)・梅團治(福岡大卒)・恭瓶(福岡市出身)・よね吉(九工大卒)・風喬(うきは市出身)・三四郎(第一経済大卒)・そうば(福岡市出身)・呂好(柳川高 卒)・鶴太(飯塚市出身)が、そのメンバー。
天満天神繁昌亭で年三回(基本2・6・10月)の公演の他、8月は福岡県での一週間に及ぶ公演も開催しています。
各自が落語を演じるのはもちろん、最新のニュースを題材にした『博多にわか』も披露します。
今回は祝日ということもあって開演時間が早いので、いつもよりも盛り沢山の公演になっていますので、乞うご期待!
 
 

 
令4年2月13日()14時開演
「第195回 須磨寺落語会〜笑って、笑って、福は内!」

梅團治・鶴二・南海・鉄瓶・鹿えもん

山陽電鉄須磨寺北7分、須磨寺青葉殿

名簿登録1500円/初回1800円

要予約〈受付は電話のみで、1/24(月)10時から受付開始〉
検温、マスク着用にご協力ください。最大200人まで入場可。

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所(10時〜19時)

注意◆春団治一門スタンプラリーは、昨年で終了しました。
 
◎神戸新聞文化賞を受賞した梅團治が開催している地域寄席の中で最も老舗の落語会。
三代目春團治・五代目文枝・五郎兵衛・仁鶴・ざこば・六代文枝・文珍・鶴瓶等、偉大・有名な噺家もゲスト出演してくれた落語会です。1983年にスタートして、もうすぐ四十年。東京ディズニーランドと同じ年齢になります。
福岡大学落語研究会先輩の小池弘三現管主のご協力で、当初は春秋(現梅團治)と同期の竹林の二人会で始まりましたが、
1991年からは梅團治と鶴二の二人で頑張って続けています。毎回、大勢のお客さんにご来場をいただいている活気のある落語会です。今はコロナ禍で必ず電話予約が必要ですが、昔のように予約をしなくてもご来場いただける日が一日も早くやってくることを祈っています。
 
 

 
▽令和4年2月6日()13時半
「第14回 福は内 新倉敷に上方落語がやって来る!
岡山縁者が演者でええんじゃ
の巻」


小梅・阿か枝・梅團治
〜中入〜
『抽選会』出演者全員・「三十石」小鯛

岡山県倉敷市、玉島市民交流センター
(086-526-1400/窓口にてチケット発売)

前売り2000円/当日2500円(Pコード:509-677)

問い合わせ&チケット予約:06-6606-5632
mailto:umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎年一回、故郷の倉敷で梅團治(倉敷市出身、玉島高卒)が開催をしている落語会です。
出演者は岡山に縁のある噺家ばかりで、瓶生(岡山市出身)、阿か枝(岡山大学の農学部卒)、卯三郎(岡山県内勤務歴あり)、そうば(岡山県内勤務歴あり)、小鯛(倉敷市出身)、愛染(岡山大学理学部中退)、小梅(父親が岡山県出身)が中心メンバー。今回はメンバーの一人、小鯛師が「上方落語若手噺家グランプリ」と「落語とビジュアルアートのアニュアーレ」で、優勝した記念の会としてトリを務めて大ネタ「三十石」を演じます。
出演者のサイン色紙や落語グッズが当たる抽選会もあるので、是非ご来場ください。 ソーシャルディスタンスを考慮して、入場者数を3分の2に制限します。※マスク着用。
 
 

 
令和4年2月3日(木)18時半
「第25回 桂 文我・桂 梅團治二人会」


石松・「貧乏花見」文我・「八五郎坊主」梅團治
〜中入〜『爆笑対談』文我&梅團治・「馬の田楽」梅團治・「箒屋娘」文我

東京、地下鉄永田町=半蔵門5分、国立演芸場

前売り3000円/当日4000円(Pコード:未定)

問い合わせ&電話・メール予約:06-6606-5632

mailto:umedannji@nifty.com事務局
 
◎東京の国立演芸場で文我師と年一回開催している二人会。
梅團治襲名の翌年から初めて、今年で25年目になります。
毎回、各々が二席ずつ口演。今回は、梅團治が「八五郎坊主」と「馬の田楽」という笑福亭の先輩に教えてもらった二席。
文我師は大阪の爆笑噺「貧乏花見」と珍しい人情噺「箒屋娘」。恒例の爆笑対談も見物で、今年はどんな話が飛び出すやら?乞うご期待。「開口一番」は梅團治の地方公演に出演してもらうことも多い芸歴20年が近い森乃石松師。お茶子は文我師の弟子の笑我君、受付と鳴物は小梅が担当します。
皆さんのご予約、ご来場をお待ちしています。※マスク着用
 
 

 
令和4年1月28日(金)18時半開演
「第28回 めざせ!四天王の会」


紋四郎・「酒の粕」鶴二・「くっしゃみ講釈」米平
〜中入〜「饅頭こわい」枝光・「抜け雀」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日2800円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎上方落語四天王、松鶴・米朝・文枝・春團治の各々の弟子、鶴二・米平・枝光・梅團治という四人の落語会。毎年、一月と六月の年二回開催をしています。
今回、梅團治はトリで米朝師匠の「抜け雀」に挑戦。少々変異してますが、ネタおろしですので、乞うご期待!
そして、コロナウイルスも変異を繰り返して迫って来ますが、こっちは何とか笑い飛ばしてやりたいもの。 皆さんのご来場をお待ちしています。
 
 

 
令和4年1月23日()14時開演
「第17回 須磨区民寄席」


「みかん屋」鶴太・「不動坊」梅團治
〜中入〜
「かぜうどん」卯三郎・「二番煎じ」団四郎

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区文化センター(旧須磨区民センター)
コロナ感染拡大予防対策の為、その都度、臨機応変に対策を取らせて頂きます。

前売り1500円/当日1800円/友の会1300円

問い合わせ:078-735-7641須磨区文化センター
 
◎昨年の5月に開催する予定だった「須磨区民寄席」が延期になって、この日になりました。 世話人は梅團治で、毎回お客さんに楽しんでもらえる番組を考えています。
今回は冬の噺を特集。季節を感じてもらえる落語を集めてみました。落語会の存続は、ご来客数に反映しますので、末永くご贔屓頂きます様、ご来場の程 を宜しくお願いします。
尚、遠方からご来場の方の為にチケットを電話で予約できるシステムもありますので、ご活用ください。
〈電話orFAX予約→06-6606-5632梅團治事務所〉FAXの場合は、ご住所、お名前、電話番号を楷書でお書きください。)
 
 

 
令和4年1月9日()18時開演
「七回忌追善 三代目桂春團治一門会」

福團治・春團治・春若・小春團治・梅團治・春雨・春蝶

前売り3000円/当日3500円

問い合わせ&予約:06-6606-5632umedanji@nifty.com事務局
 
◎年一回、三代目春團治の命日に開催をしている一門で、直弟子七人(福團治・春團治・春若・小春團治・梅團治・春雨・春蝶)が出演。
三代目直系の兄弟弟子が揃って出演するのは、この落語会だけかも?前座はなく、七人が並んで始まります。これまでは出演順もクジ引きやジャンケンで決定。今回は三代目の七回忌ということもあって、例年にはない企画を思案中だとか?皆さんのご来場をお待ちしています。
 
 

 
▽令和4年1月6日(木)18時半開演
「第96回 花菱の会in繁昌亭夜席」


福留・「花色木綿」春雨・「つぼ算」梅團治
〜中入〜「防空壕(自作)」花團治・「子は鎹」福楽

前売り2500円/当日3000円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年に2回(1月・7月)開催をしている一門でキャリアの近い四人(福楽・梅團治・花團治・春雨)の落語会で、「開口一番」は一門の若手が中心で出演して、 今回は福團治師の末弟子の福留君が初出演。まだ若手の頃、法善寺にある「味乃笠」という串カツ店の2階で、春秋・蝶六・春雨・福車という四人の勉強会としてスタート。その後、ワッハ上方レッスンルームを経て、天満天神繁昌亭で開催。
福車師亡き後、兄弟子の福楽師が加わって、現在のメンバーになりました。今回はその福楽師がトリを務めます。そして、花團治師は自作の落語をこの会で初披露。梅團治は二代目さんの得意ネタ「つぼ算」を熱演。乞うご期待。
 
 
 

公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!