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◎◎平成17年9月6日(火)開場18時 開演18時半◎◎
第8回 「桂 梅團治 ふるさと岡山公演」
(岡山県天神山文化プラザ 後援)
 
3月14日(木)18時半
「第22回 桂 文我・桂 梅團治二人会」


染吉・「天災」梅團治・「田舎芝居」文我〜中入〜
『爆笑対談』文我&梅團治・「後家殺し」文我・「はてなの茶碗」梅團治

東京、地下鉄永田町=半蔵門5分、国立演芸場

前売り3000円/当日4000円(Pコード:497-476)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年一回、東京の国立演芸場で開催をしている落語会。
梅團治襲名の翌年から続いていて、もう20年以上も継続しているロングランの落語会です。毎年、二人の出番が入れ替わり、お互いが二席ずつを熱演。それに中入後の対談が、
またユニークで好評。二人の人柄がよく分かります。今回の梅團治の噺は、本人が大好きな噺二席で、一席は爆笑編「天災」、もう一席は大阪人と京都人の違いが分かる「はてな
の茶碗」。
最近、梅團治も東京へ来る機会が少しずつ増えてきて、恒例の落語会も年3回になりました。7月は東中野のポレポレ坐、12月は鉄道落語会、でも全ては、この落語会が始まり
。どうぞ、お観逃し、お聴き逃がしの無いように。小梅も受付や鳴物担当で参加します。
 
 

 
2月23日()17時半
「第7回 夜は繁昌亭で盆梅展」


竹吉・「竹の水仙」小梅・「ギャグ連発」代走みつくに
『座談会』レギュラー四人
〜中入〜
「八五郎坊主」飛梅・「長屋浪士(小佐田定雄:作)」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2000円/当日2500円

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎大阪天満宮で盆梅展が開催されている頃、天満天神繁昌亭で開催されるのが「夜は繁昌亭で盆梅展」という年一回だけの落語会。昼間、天満宮で盆梅展を見た後、夜は天満天神
繁昌亭で、『梅』の字が付く三人、桂梅團治・笑福亭 飛梅・桂 小梅の噺と、代走みつくにの「ギャグ連発」を聴こうという企画。水戸光圀公は『梅』にご縁があるというので、代走みつくにもレギュラーメンバーとして参加。繁昌 亭ではなかなか観られない代走みつくにの毒特な不思議ワールドも見物?料金もお手軽なので、どうぞお気軽にご来場ください。
 
 

 
2月13日(水)18時半
「第34回 上方落語 福岡県人隊」


団四郎・梅團治・恭瓶・よね吉・風喬・三四郎・そうば・呂好
※博多にわか風コントあり

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円

(チケットぴあ:Pコード597-700)
問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎天満天神繁昌亭で年4回定期開催している落語会。
福岡県所縁の噺家8名がレギュラーメンバー。団四郎(芦屋町出身)、梅團治(福岡大卒)、恭瓶(福岡市出身/九産大卒)、よね吉(九工大卒)、風喬(うきは市出身/福岡大
大濠高卒)、三四郎(第一経済大卒/現・日本経済大)、そうば(福岡市出身)、呂好(柳川高卒/サッカー部)の8名。
毎回「博多にわか」のお面を付けて、時事ネタを披露。時には恭瓶の博多弁落語も・・・他の落語会には無い福岡色の濃い企画が面白いと好評。福岡県に縁も所縁もない方も、大
阪の天満天神繁昌亭で福岡へ笑(小)旅行はどげんやろか?
 

 
 

 
◆平成31年2月11日(月・祝)14時
(◆印は春団治一門スタンプラリー実施)
「第179回 須磨寺落語会〜ポッカポカ、呂が二人でお二呂の会」

棗 ・呂竹・鶴二〜中入〜梅團治・呂鶴

山陽電鉄須磨寺駅北7分、須磨寺青葉殿

1500円(名簿登録)/1800円(初回)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎年5〜6回、日曜日または祝日の午後2時から開催している神戸新聞文化賞まで頂いた老舗の落語会。梅團治が開催している定例会の中で最も古く、平成30年6月には35周
年を迎えましたので、東京ディズニーランドと同級生ということになります。
福岡大学落研OBで先輩の須磨寺の小池管主が、永年に亘って支えてくれていて、当初は春秋・竹林の同期会としてスタートしました。現在は梅團治と鶴二が世話人をしています
。毎回、色んな一門からゲストを迎えて、バラエティーに富んだ番組で活気ある落語会です。今回のゲストは、四月で芸歴丸50周年を迎える呂鶴師と、その筆頭弟子で僧侶のよ
うな呂竹師という事で「呂」の字が入る噺家が二人で「お二呂」、さぞかし客席もポッカポカ。開口一番は女流噺家で大物?の棗さんが務めます。乞うご期待!
 
 

 
2月9日()〜3月1日(金)12〜20時
※店休日11日(月・祝)・18日(月)・24日()・25日(月)
17日は15時閉店
「第4回 桂 小梅のアンズ舎鉄道写真展&落語会」

大阪天満宮正門から西へ数歩、アンズ舎
小梅が期間中に何度も出没予定
飲食代のみ

【落語会】
▽2月23日(
喫茶タイム(コーヒー&スコーン)9時半〜
落語開演10時〜11時

小梅
・りょうば※趣味トークあり

コーヒー&スコーン付2000円
※12名様限定(予約で満席の場合、当日券ナシ)

問い合わせ:06-6606-5632事務局
 
◎鉄道写真の展示会で、落語会は一日だけです。
親子・師弟そろって趣味が撮り鉄という噺家の桂 小梅が、今年も鉄道写真展を開催します。開催期間中は、昨年2月から今年1月までの一年間に小梅が撮影した鉄道写真20点を店内に展示します。撮影のスタートが、すでにデジカメだった小梅。父親梅團治の写真とは何か?ひと味違うはず。幼い頃、無理やり撮影に連れて行かれていた小梅が、今では梅團治以上に暑苦しい撮り鉄に変身。暫し、コーヒーと焼き菓子が美味しい喫茶店で、鉄道の旅気分をご賞味あれ。
 
 

 
平成31年2月3日()13時半
「第11回 福は内 新倉敷に上方落語がやって来る!
岡山縁者が演者でええんじゃの巻」


梅團治・阿か枝・小鯛・愛染・小梅

岡山県倉敷市、玉島市民文化センター

前売り2000円/当日2500円(Pコード:490-812)

問い合わせ&チケットご予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎梅團治の故郷、岡山県倉敷市で新春寄席として開催していた落語会が、会場の都合でここ数年2月に開催されるようになりました。名付けて「福は内新倉敷に上方落語がやって来る! 岡山縁者が演者でええんじゃの巻」。岡山県に縁や所縁のある噺家が出演する落語会で、今回が11回目。倉敷生まれの梅團治・小鯛、岡山大学卒の阿か枝・愛染、父親(梅團治)が岡山県人の 小梅が出演者。小鯛・小梅の二人は昨年11月16日のニュースで、被災した真備町内の小学校で落語をしている姿が映し出されて話題になりました。
最後は落語グッズの当たる抽選会もありますので、どうぞご来場くださいませ。
 
 

 
平成31年1月27日()13時半
「第50回記念 ほろ酔い寄席〜同期競演」


治門・梅團治(1980年入門)・南光(1970年入門)
〜中入〜
団六(1980年入門)・春若(1970年入門)

住吉区民センター(住吉区役所隣接)

会員1500円/一般は電話予約&当日とも2000円
※予約で満席の場合、当日券なし

問い合わせ&予約:06-6606-5632
umedanji@nifty.com梅團治事務所
 
◎三代目春団治の住まいがある住吉区を中心とした皆さんが、裏方さんになって開催してくれているのが、この「ほろ酔い寄席」です。師匠が亡くなられた後も「三代目桂春団治
を囲む会」を「三代目春団治倶楽部」と変えて、活動を継続してくれています。私も師匠から受け継いで、この活動に住吉区民として加わっています。
今回は、50回という節目の落語会。ゲストに一門の春若師と同期で人気者の南光師をお迎えして開催します。そして、梅團治と団六師も同期。50回記念はW同期会として開催
。前座は治門君が務めます。引き続き、三代目春団治一門へのご支援と、皆様のご来場をお待ちしております。
 
 

 
▽平成31年1月23日(水)18時半
「第23回 めざせ!四天王の会」


智丸・「軽業講釈」鶴二・「胴斬り」米平
〜中入〜
「天神山」枝光・「花筏」梅團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日2800円
(チケットぴあ:Pコード597-700)

問い合わせ:06-6606-5632梅團治事務所
 
◎天満天神繁昌亭で年2回、1月と6月に開催している落語会です。
松鶴・米朝・文枝・春團治の四人、いわゆる「上方落語四天王」の直弟子、枝光・梅團治・米平・鶴二の四名が、毎回出演順を変えて、四天王が高座に掛けていた前座噺から大ネ
タまで様々な噺に挑戦します。
それぞれの一門の特色が高座で再発見できるかも?その日から、あなたも落語ツウの仲間入り?
皆さんのご来場をお待ちしております。
 
 

 
平成31年1月20日()14時
「第8回 須磨区民寄席」


新幸・竹丸・梅團治・松枝

神戸市須磨区中島町1丁目2番3号、須磨区民センター

前売り1500円/当日1800円/友の会1200円

問い合わせ:078-735-7641須磨区民センター
 
◎この「須磨区民寄席」は、梅團治が世話人を務めていて、毎回、最初から最後まで目が離せない面白い番組創りに頭を悩ませています。今回は出演者4人は新年の始めにピッタ
リの芸名で、笑福亭・桂・林家・露の、と亭号も様々。
この落語会の存続は、お客さんの入場者数がストレートに反映しますので、皆様のご支援、そして、ご来場を心よりお待ちしております。
 
 

 
1月18日(金)〜20日()、1月25日(金)〜27日(
12〜18時(営業日は金・土・日のみ)

「第9回 桂梅團治鉄道写真展」

神戸市中央区元町通4-5-15フォトカフェ
お茶代のみ

問い合わせ:078-201-9720フォトカフェ
 
◎落語会ではありません。趣味の「鉄道写真展」です。撮り鉄の梅團治が、毎年1月にフォトカフェのマスターのご厚意で開催させてもらっていて、写真は全て前年(2018年
)に撮影したものばかり。
店内に展示される写真は15点だけですが、カウンターにあるモニターで100点の写真をご覧頂けます。暫し、神戸元町アーケード街の裏通りにある小さな喫茶店のカウンター
で、コーヒーを飲みながら、のんびりと鉄道の旅を味わってみませんか?但し、ローカル線なので、乗り継ぎ、乗り越しにご注意を・・・分かり難いので乗り間違い(迷子)をし
ないようにお越しください。
 
 

 
平成31年1月14日(月・祝)17時半
「第90回 花菱の会IN繁昌亭夜席」

紋四郎・梅團治・福楽〜中入〜春雨・花團治

天満天神繁昌亭

前売り2500円/当日3000円(Pコード:597-700)

問い合わせ&メール予約:06−6606−5632(電話・FAX共用)
umedanji@nifty.com事務局
 
◎春團治一門で芸歴30年を裕に超えた四人が、天満天神繁昌亭で1月と7月の年2回開催している落語会。平成最後の「花菱の会」は、新メンバーの福楽師を迎えて開催します
。福楽師はこのメンバーの中では一番の古株になります。落語を聴くのは初めてという皆さんも、新春気分で落語に少し歩み寄ってください。皆様のご来場をお待ちしております
 
 

 
公演は終了しました
▽平成22年4月11日()(受付:11時半〜12時30分)
「京都・梅小路蒸気機関車館で桂梅團治が30周年記念イベントを開催!」

12時50分〜
(「SL梅團治30周年記念号」2往復運転)
※受付先着120名様限定乗車。

14時〜 (30分間)
(記念撮影、ミニ落語会)
 

京都 梅小路蒸気機関車館
JR京都駅から市バスB3乗り場/
「205系統」で梅小路公園前下車・徒歩5分
またはJR京都駅より西へ徒歩20分

大人/1000円(入館料+SL乗車賃+記念品)
小人/300円(中学生以下)

問い合わせ:06−6606−5632梅團治事務所

※扇形車庫内にて、記念撮影会&ミニ落語会「鉄道落語」などを開催予定。
もしかすると・・・楽しみ満載です。
主催:桂梅團治師噺家になって30周年を祝う会
 
◎噺家の中では「撮り鉄」で有名な梅團治ならではのこんな企画。梅團治の「撮り鉄」仲間が30周年を記念して開催してくれるイベントです。あなたもチョッと覘いてみませんか?
 
・・・「鉄道と夢コラボ」30周年祝賀会/新聞記事へ・・・・
 


公演は終了しました
▽平成22年3月7日()14時開演
「第13回 桂梅團治独演会『梅満会』
〜噺家になって30年目を迎える」


「開口一番」佐ん吉
「野崎詣り」梅團治

『特別ゲスト』春團治
〜中入〜
「ねずみ」梅團治
『ゲスト(音曲)』柳家紫文(東京より)
「時うどん」梅團治

会場:ワッハ上方5Fワッハホール

前売3000円/当日3500円 
※1月10日発売開始  

地下鉄なんば5分、ワッハ上方5Fワッハホール

《チケット購入&お問い合わせ》

電話&FAX:06-6606-5632梅團治事務所
06-6649-8640松竹芸能
《チケット販売》
06-6631-0 884ワッハ上方
ファミリーマート・サークルK・サンクス店頭
(Pコード:401−098)
 
梅團治の年一回の独演会「梅満会」の時期が近づいてきました。
この2010年に噺家になって30年目を迎える「梅満会」は、ゲストに傘寿祝いと春團治を襲名して50年を迎えた師匠の三代目春團治を迎えて開催します。色物ゲストには、大阪では珍しい音曲の柳家紫文師に東京からお越し頂きます。必見!の独演会に乞うご期待!